リゼロ設定。 リゼロの設定判別の3つのポイント(高設定のツモり方)

リゼロ 設定差まとめ|解析 設定判別 設定示唆 モード 有利区間引き継ぎ 設定6の挙動 終了画面

リゼロ設定

漫画・アニメ・ゲームと、様々なメディア展開を果たしてきた大人気ライトノベル作品『Re:ゼロから始める異世界生活』が、待望のパチスロ化。 本機は純増約8. AT終了までコイン減算区間がないSATシステムを搭載しており、コイン増加スピードは現役最高クラスだ。 ATには主に、規定ゲーム数消化で発生する「白鯨攻略戦」にて、白鯨を3体撃破することで突入する。 稀に直当りすることもあるが、通常時は基本的に白鯨攻略戦を目指すゲーム性といえるだろう。 AT「ゼロからっしゅ」はゲーム数上乗せ型で、初当り時は上乗せ特化ゾーン「おねだりAttack」で初期ゲーム数が決定(平均約100Gスタート・設定1)。 AT消化中はゲーム数上乗せや擬似ボーナス当選を目指すゲーム性となっている。 モードはショートとロングの2種類。 強チェリーは必ずいずれかの体操連モードに移行する。 体操連ショート滞在時 成立役 ショートへ ロングへ スイカ 97. 夜背景に移行した場合はロング滞在or白鯨攻略戦本前兆の可能性が大幅アップするぞ。 3戦目撃破濃厚、すなわちAT当選濃厚となる。

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リゼロの設定判別の3つのポイント(高設定のツモり方)

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目次:設定判別ポイント 「白鯨攻略戦」突入率 「白鯨攻略戦」突入率は高設定ほど優遇されている。 見逃した場合のために覚えておこう! 基本は5ptの倍数のため 白鯨攻略戦終了画面 白鯨攻略戦終了画面は設定示唆を行っている。 背景に注目しよう。 終了画面 示唆 基本パターン 高設定ほど出現しやすい 設定2以上 設定3以上 設定6 AT終了画面 AT「ゼロからっしゅ」終了画面では設定示唆を行っている。 背景に注目しよう。 終了画面 示唆 通常 基本パターン ペテルギウス入浴 高設定ほど 出現しやすい ラム&レム幼少期 設定3以上 王選候補者 設定4以上 温泉 設定6 小役確率 共通ベルは高設定ほど出現しやすい。 停止型は押し順ベルと同様となるため、基本的には「AT中のナビ無しベル揃い」が対象となるが、通常時も中押しを実践することで共通ベルを見抜くことができる。 4 白鯨撃破率 実戦値 撃破ストックや撃破率の如何にかかわらず、 白鯨3体の撃破率は高設定域が優遇されている傾向がありそう。 特に設定6は低設定域と比較して 低い撃破率でも3体撃破する確率が非常に高かったので参考にして欲しい。 ただし高設定でも、555Gを超え「通常A」が確定する様な場面での白鯨攻略戦の勝率は(サンプルこそ多くないものの)決して高くないというデータもある。 滞在モードが勝率に影響を与えている可能性も高いので併せて覚えておこう。 実戦上だが直撃する場合は256G以内の場合が多く、「鬼モード」への移行率なども影響していると思われる。 いずれにせよ直撃ATが目立つ台には注目しておきたい。 4 おねだりAttackの上乗せゲーム数 実戦値 「おねだりAttack」での上乗せG数は、実戦上低設定ほど伸びやすい傾向がある。 実際には「滞在モード」が上乗せ性能に影響を与えていると推測でき、「早い当り」や「250G手前でのAT直撃」など 高モードと推測される場面では上乗せは控えめで、555Gを超え 「通常A」が確定する様な場面では上乗せ性能が高くなりやすいといった傾向が見られる。 モード移行自体に大きな設定差があり、それが上乗せ性能の差に繋がっている!? と考察できそうだ。 おねだりAttack(初回)上乗せG数 (実戦値) 項目 設定4 設定5 設定6 上乗せG数 平均 84. 1G サンプル9回 平均 60. 3G サンプル13回 平均 61. 1G サンプル33回 有利区間の引き継ぎ割合 実戦値 実戦上、白鯨攻略戦敗北後&AT終了後に有利区間を引き継ぐケース 有利区間ランプが消えず、コンビニステージを経由せずに温泉ステージやひざまくらステージに移行するパターン は、高設定ほど多く見られた。 サンプルは多くないので参考程度としておこう。 6 立ち回りポイント ヤメ時 カードに注目 「温泉」「ひざまくら」ステージ終了時は「PUSH」を押そう。 出現するカードのレアリティで 滞在モードを示唆している!? 高いレアリティのカードが出現すれば良いモードのチャンス!? ひざまくらステージのキャラクター ひざまくらステージ移行時はキャラクターに注目。 レムなら通常B以上、ラムなら天国or鬼天国のチャンスとなる。 キャラ 示唆 レム 通常B以上 天井555G以下 ラム 天国or鬼天国 獲得アイテムに注目 本機は天国モード移行などで早く白鯨攻略戦に当選すれば、嬉しい反面、白鯨攻略戦に役立つアイテムを獲得出来ていない分突破が険しくなる。 逆にハマってしまった場合はアイテムを獲得している可能性が高いので、白鯨攻略戦が有利となる。 常に所持アイテムを確認し、押し引きの材料としよう。 獲得したアイテムは、リール下部に常に表示されている。 獲得アイテム 白鯨攻略戦の攻略期待度をUP! 白鯨攻略戦で1体撃破確定!? 知っ得情報 白鯨攻略戦中の撃破抽選に関する新情報 白鯨攻略戦中の抽選に関して、これまで謎のベールに包まれていた抽選方式に関して新情報が発覚した! 表面上で見える「1体撃破ストック」「撃破率UP」の他に、 「初期撃破率抽選」と 「内部白鯨数抽選」の存在が明らかとなった。 初期撃破率抽選 撃破率UPのアイテムとは別に、 ベースとなる撃破率に関する抽選を行っている。 内部白鯨数抽選 1体撃破のアイテムとは別に、 倒すべき白鯨のノルマ数の抽選を内部的に行っている。 原作中に出てくる 「白鯨の本体は1体で、残り2体は分身」というストーリーにもなぞらえることができる、実に心憎い抽選システムであると言えよう。 ガセ前兆 傾向 150G以内で発生 250G以内に当選する可能性が高い 200~250Gで発生せず 555G以内に当選する可能性が高い 前兆中の楽曲 前兆中に楽曲が変化したらチャンス! ・「よあけのみち」 スバルの着メロ曲 =白鯨攻略戦以上が確定 ・「Redo」 アニメOP曲 =AT当選確定 裏モード 鬼モード メダル投入口裏の「鬼」ランプ点灯で 裏モード 正式名:鬼モード 滞在が確定!? AT中のすべての抽選が優遇される!? 約3000G LV30 で 水着カスタムが開放となる。 パスワードをメモしておく事で、LV等の情報を引き継ぐことができる。

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【パチスロリゼロ】設定2の挙動まとめ

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リゼロ高設定のボーナス回数判別方法 リゼロが設定示唆演出の出やすい台である事は先述のとおりですが、同時にスランプグラフやボーナス当選履歴で設定を推し量りやすい台とも言えます。 高設定(特に設定6)は特徴的なグラフ(細かく刻んでギザギザ右肩上がりになるようなグラフ)を描く事でも知られていますし、ボーナス履歴でモードBの天井をどの程度抜けているかやATの当選具合などを知る事もでき、そういった所で設定の良し悪しを判断している人も多い事でしょう。 しかし実はもっと簡単に、データカウンターに表示されているボーナス回数を見るだけで、大凡の当たりを付ける事が出来ます。 それは、BB回数とRB回数のみを使った判断です。 BB回数とRB回数で高設定か否かを判断 リゼロの特徴として、高設定ほどAT ゼロからっしゅ に当選しやすい反面、当選時の一撃性能が低いという特徴があります。 という事は、高設定はATに当たりやすく(RB回数が多く)一撃の出玉が少ない(RB回数の割にBB回数が少ない)データになりやすいという事になりますね。 つまり、 高設定ほどBBの回数をRBの回数で割った数値が小さくなりやすいのです。 スマホアプリのデータで検証 上の画像は業界最大手チェーンのマルハンがアプリで提供しているデータから、とある店舗のリゼロ実戦データの一部を抜粋したものです。 ここで表示されているデータの中で一番目に付くのは、やはりBB回数が129回に上っている台ですよね。 この台(仮にA番台)のスランプグラフを見て見ましょう。 最終的には4000枚ほど出ていますね。 途中で少々苦しい展開もあったようですが、比較的安定して右肩上がりに推移したグラフと言えるんじゃないでしょうか。 それでは次に、こちらもBB回数が3桁に乗っている114回の台(仮にB番台)を見て見ましょう。 先ほどのグラフに比べるとアップダウンの激しいグラフになっています。 最後は只管出玉を減らす展開になってしまったようで、結果的には3000枚を割り込む所まで下落しています。 この2台を比較した場合、スランプグラフの形状以外にも明確な差がある事が分かるでしょうか。 それが、RB1回あたりのBB回数です。 4 このように、RB1回あたりのBB回数に大きな差が出ています。 リゼロの高設定台の特徴は先述した通り(高設定ほどBBの回数をRBの回数で割った数値が小さくなりやすい)なので、この2台を比較した場合、スランプグラフを見るまでもなく「A番台の方が高設定らしき挙動をしている」という事が出来ます。 4 B番台• 6 A番台• 3 といった数値となっており、低設定と思われる台は10付近~更に悪い数値を示しやすい事が分かります。 設定6の特徴 先ほど高設定挙動の例として取り上げたA番台ですが、個人的にこの台は設定6ではないと思います。 さらに言えば、一度設定6確定台で8000枚オーバーの出玉を叩き出した事があったのですが、その時ですら6. 6程度の数値で収まっており、「これぐらい一撃が伸びた設定6でも7に届かないのか」というのが印象的でした。 6という事で、自分の実戦と照らし合わせると設定6と考えるには少々多すぎるかな?と思いますね。 スランプグラフを見ても割と太い一撃を引いている様子が見て取れるので、これは設定6と言うよりは設定4か設定5なのではないか…と自分なら判断します。 設定6の特徴である「有利区間を抜けずに少ない枚数のATを刻んで行く」ような挙動が比較的すくなく、一撃が割と伸びちゃった設定6は外観して設定6と分かりずらいケースもある事を改めて実感しました。 データ機器が充実していないホールでは重宝する リゼロはスランプグラフやボーナス当選履歴で設定の高低を推し量りやすい台ですから、それらの情報が豊富に用意されている環境なら、それを見れば良いというのはごもっとも。 しかし全てのホールがそういった充実した環境を整えてくれている訳ではなく、データカウンターにスランプグラフが表示されない&データロボ的なものも設置されていないホールも一定数有る事でしょう。 そんなホールでこそ、その店がどの程度リゼロに高設定を使って居るかをパッと見で判断できる「ボーナス回数判別」は威力を発揮する事でしょう。 もちろんこの辺の数値はその日の展開で多少上下する部分だとは思います。 とは言え設定の高低を判断する上では、データカウンター上にあるBB回数とRB回数だけでもザックリとした判断は可能である…というお話でした。

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