イヤホン 無線 おすすめ。 [2020]おすすめの有線イヤホン10選|高音質なのに安いコスパ最強

ワイヤレスイヤホンおすすめ26選【2020年】防水・高音質などランキングで発表!

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音楽を聴くために欠かせないアイテムとして、イヤホンが挙げられます。 イヤホンにはさまざまな種類があり、商品ごとに特徴も違うため、結局どれがもっともおすすめなのかと悩む人も多いのではないでしょうか。 音楽はもともとの音質だけではなく、どのイヤホンを使って聴くかによっても音は全く違ってきますし、より綺麗な音で音楽を楽しみたいなら、イヤホンもこだわって選ぶことが大切です。 また、綺麗な音で聴くだけではなく、ほかにも便利な機能がついたものはさまざまありますし、使用用途に合わせて選ぶのもおすすめです。 おすすめのイヤホンも参考にしながら、上手に選ぶポイントを知り、自分に合ったイヤホンで音楽を楽しみましょう。 イヤホンの選び方のコツ ひとくちにイヤホンといっても、さまざまな種類がありますし、商品ごとに特徴は異なります。 イヤホンを買う場合は、数多くの選択肢の中から選ばなければなりませんし、上手な選び方のコツを知っておくことが大切です。 イヤホンごとに特徴は違いますが、自分に合ったものを見つけるためには、注目すべきポイントが3つあります。 3つのポイントを把握して、自分に合ったイヤホンを上手に見つけ出しましょう。 選び方ポイント1. イヤホンの形状 イヤホンを購入する際には、まずはその形状に注目しましょう。 一般的に多く売られているイヤホンの形状は、カナル型とインナーイヤー型の2つに分けられます。 カナル型とは、装着部にゴムがついており、耳栓のように耳の奥まで差し込むタイプのイヤホンです。 ゴムで覆われているため、差し込んだときに密閉感がありますし、音漏れの心配もありません。 また、小さい音量でも周りの音を遮断して音楽を楽しめるため、通勤・通学で電車やバスを使う人にもおすすめです。 インナーイヤー型は、耳にそのままはめて音を聞くタイプであり、音楽プレイヤーやスマホなどに付属で付いていることが多いです。 インナーイヤー型は、カナル型に比べれば遮音性は劣りますが、音の広がりを感じやすいのが大きな特徴でしょう。 音を楽しみたい人にはおすすめの形状であり、自宅など音漏れを心配せずに使える場所での利用を考えている人におすすめです。 選び方ポイント2. イヤホンのタイプ イヤホンにはさまざまなタイプがあり、用途に合わせて使い分けることが大切です。 もっとも基本的なのがコードタイプであり、音楽プレイヤーとイヤホンを直接繋いで使用するタイプです。 コードの長さは商品によって違いますが、基本的にはそれほど長くないため、携帯型の音楽プレイヤーを使用する人におすすめです。 最近ではコードタイプよりも、ワイヤレスタイプが増えており、コードを気にせず使いたいはこちらを選びましょう。 ワイヤレスなのでコードが絡まったり、断線するという心配もなく、よりストレスフリーに使えます。 また、通勤や通学だけではなく、ランニングなどで音楽を聴きたい人は、スポーツタイプがおすすめです。 スポーツタイプはコード、ワイヤレスの両方がありますが、防水加工やフック付きなど、激しい運動でも耐えらえる機能がたくさんついています。 さらにビジネスで利用したいなら、ヘッドセットタイプもおすすめであり、使用用途に応じてイヤホンのタイプを使い分けましょう。 選び方ポイント3. ノイズキャンセリング機能 周囲の環境に左右されず、クリアな音を楽しみたいのであれば、ノイズキャンセリングが付いたイヤホンがおすすめです。 ノイズキャンセリングとは、周囲の雑音をカットして、再生している音楽をクリアに聴こえるようにする機能です。 ノイズキャンセリングがついていれば、電車や雑踏など、騒音の中でも小さい音量で音楽をクリアに聴くことができ、耳への負担を和らげることができます。 また、音漏れの心配もなくなりますし、可能な限り付けておきたい機能です。 ノイズキャンセリングと一口にいっても、遮音率は商品ごとに異なりますし、その他の機能が付随しているモデルもあります。 細かい機能や性能は商品ごとにチェックが必要ですが、さまざまな環境で音楽を楽しみたいなら、ノイズキャンセリングがついているものを選びましょう。 Bluetooth イヤホン [AAC aptX 上位コーデック対応] 高音質 ワイヤレスイヤホン JPA2 MK2は、高音質での再生が特徴のワイヤレスとコード両用のイヤホンです。 Bluetoothを使ったワイヤレスだけではなく、コードで繋いで使用することもできますので、自宅と出先での使い分けが可能です。 ワイヤレスは電波を使用する分、充電の減りが早かったり、周囲の環境によっては音楽の再生や音質に影響が出ますが、コードで使用すれば問題はありません。 場所による使い分けが可能ですし、ノイズキャンセリング機能も搭載されており、ハイスペックなイヤホンです。 [サウンドピーツ]Q35Pro Bluetoothイヤホン.

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【ワイヤレス/有線別】コスパ最強3000円イヤホンのおすすめ4選

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By: 完全ワイヤレスイヤホンは、左右が完全に分離しているワイヤレスイヤホンのことです。 トゥルーワイヤレスイヤホンやフルワイヤレスイヤホンとも呼ばれます。 コードレスで取り回しがききやすいのが特徴。 小型なモノは目立ちにくいため、ビジネスシーンにもおすすめです。 ハウジングに上品な光沢があるモノも多く、アクセサリーのように装着できます。 コードでつながっていない分、紛失しやすいというデメリットがありますが、なかにはスマホのアプリ機能でイヤホンの場所を特定できるモデルもラインナップ。 充電ケースが付属するモデルも多く、通学通勤などでコンパクトに持ち運びたい方にも適しています。 完全ワイヤレスイヤホンについて詳しく知りたい方はこちら By: ワイヤレス接続の際、音声データの圧縮に使われている変換方式のことをコーデックと呼びます。 どの製品にも標準搭載されているのはSBCコーデック。 汎用性が高く、全てのBluetooth対応製品と接続できるのが魅力です。 しかし、SBCコーデックは遅延や音の劣化が大きいので、遅延を抑え高音質で再生するためにはaptXやAACコーデックを選ぶのがおすすめ。 より快適に音楽や動画などを楽しめます。 また、高音質コーデックの特性を活かすためには、接続機器の方もコーデック対応が必要な点に留意しておきましょう。 なお、iPhoneはAACコーデックに対応しており、AndroidのなかにはaptXコーデックに対応したモデルがあります。 Bluetoothバージョンをチェック By: Bluetoothにはバージョンがあり、バージョンは「Bluetooth4. 0」などBluetoothに続く後ろの数字で記されます。 この数値が高いほどより新しいバージョンです。 バージョンは最新のモノになるほど接続が安定し、消費電力が軽減できます。 バージョンは定期的に更新されるため、ワイヤレスイヤホンを購入する際は、できるだけ最新バージョンのモノを選ぶのがおすすめです。 また、Bluetoothバージョンが異なる機器同士でも接続できますが、同じBluetoothバージョンに対応している方が、性能を十分に活かせます。 あらかじめスマホやパソコンなどのBluetoothバージョンを確認しておきましょう。 連続使用可能時間をチェック By: ワイヤレスイヤホンはケーブルが付いていないため、取り回しやすいのが魅力です。 しかし、小型になるほどバッテリー容量が小さく、連続使用時間も短くなる傾向にあります。 一般的にはワイヤレスイヤホン単体で2〜3時間の連続使用が可能。 しかし、なかには充電ケースなどを使用することで10時間以上使用できるモデルや、高い技術力によりワイヤレスイヤホン単体で長時間使用できるモデルもあります。 また、急速充電機能に対応したモデルなら、15分ほどで約1時間の連続使用が可能。 朝起きてからバッテリー切れに気付いても、朝食を食べている間に充電できます。 通勤通学や出張など、実際の使用時間に合わせて選ぶのがおすすめです。 用途に合わせた機能をチェック ランニング・スポーツ用なら「防水機能」 ノイズキャンセリング機能を搭載した、ハイエンドモデルのワイヤレスイヤホンです。 優れたノイズキャンセリング機能に定評があり、飛行機のエンジン音から話し声まで、幅広い帯域のノイズを大きく低減できます。 また、タッチセンサーに指で触れている間、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を聴き取りやすくする「クイックアテンションモード」を搭載。 通勤通学などにもおすすめです。 さらに、圧縮音源をアップスケーリングする「DSEE HX」にも対応。 どの音源も、ハイレゾ相当の高音質で再生できます。 バッテリー持ちもよく、ワイヤレスイヤホン単体で約6時間の連続使用が可能。 充電ケースでは3回充電でき、最長24時間使用できます。 10分の充電で90分間再生できる急速充電にも対応しており、旅行や出張などにもおすすめです。 多機能でコストパフォーマンスに優れたワイヤレスイヤホンです。 AACとaptXの高音質コーデックに対応。 さらにダイヤモンドコーティングを施したドライバーを採用しており、幅広い機器と接続して高音質で再生できます。 また、周波数ごとの聞き取りやすさを測定する「HearID機能」を搭載。 装着者に合わせてチューニングできるため、人に合わせて音楽を再生できます。 22種類のイコライザーにも対応しており、好みのサウンド設定が可能です。 マイクにはcVcノイズキャンセリング機能を搭載しており、クリアなハンズフリー通話が可能。 IPX5の防水規格に対応しているので、小雨が降るなかや運動中の使用にもおすすめです。 また、バッテリー持ちもよく、1. 5時間の充電で最大7時間の連続使用が可能。 充電ケースを使えば、最大28時間再生できます。 急速充電にも対応しており、約10分間の充電で約2時間の連続再生が可能です。 高音質な完全ワイヤレスイヤホンです。 AACとaptXコーデックに対応しており高音質なサウンドを楽しめます。 また、独自の同軸音響構造を採用することで、低音の厚みを保ちながら、高音質を繊細に再生。 バランスのよいサウンドですが、迫力もあります。 さらに、「HearID機能」を搭載。 それぞれの耳に合わせて再生できるため、音質重視の方におすすめです。 最大32時間の音楽再生が可能と、バッテリー持ちも優秀。 15分間の充電で約2時間再生できる急速充電にも対応しています。 IPX4相当の防水規格に対応しているので、汗をかいたり雨に降られたりしてもタフに使用可能。 比較的高価ですが多機能で音質もよく、コストパフォーマンスに優れています。 おしゃれなデザインの完全ワイヤレスイヤホンです。 コンパクトですが、イヤホン単体で最大10時間の長時間再生が可能。 さらにチャージングケースを使えば、最大50時間再生でき、旅行や出張などでも活躍します。 エルゴノミクスデザインなので耳にフィットし、スポーツシーンでも快適。 IPX7相当の優れた防水性能を備えており、汚れた場合は水洗いでき、装着したままシャワーも浴びられます。 同価格帯のモデルと比べて音質もよいため、高音質重視の方にもおすすめ。 高音質コーデックAACとaptXにも対応しており、さまざまな機器と接続して高音質で楽しめます。 また、ノイズキャンセリングマイクを搭載しており、街中でもクリアな音声通話が可能。 着信応答などもハウジング部分で簡単に操作できるので、テレワークにもおすすめです。 アップルユーザーにおすすめのワイヤレスイヤホンです。 「アダプティブイコライゼーション」により、耳の形に合わせて音楽を自動調節できるのが魅力。 アップルらしい豊かで芯のある安定したサウンドが楽しめます。 遮音性に優れたカナル型で、アクティブノイズキャンセリング機能も搭載。 喧騒の多い街中でもリスニングに集中できます。 また、周囲の音が聞き取れる「外部音取り込みモード」にも対応しているため、アナウンスなどを聞き取りたいときにも便利です。 ワイヤレス充電にも対応しており、1回の充電で最大4. 5時間の連続再生が可能。 Wireless Charging Caseを使えば、24時間以上使用できます。 比較的高価ですが、アップルユーザーから高い人気を集める製品です。 厚みのある重低音が楽しめる「SOLID BASSシリーズ」のワイヤレスイヤホンです。 重低音モデルですが、中高音域もクリアに再生。 aptXとAACの高音質コーデックに対応しており、小型ながらも迫力のあるサウンドが味わえます。 また、1回の充電で約15時間の連続再生が可能。 さらに充電ケースを使えば最大45時間再生できます。 出張や旅行などで長時間コンセントから給電できないシーンにもおすすめです。 専用イヤーピースにより、フィット感と遮音性も良好。 ループが耳の内側にしっかり引っかかり、長時間快適に装着できます。 さらに、充電ケースの出し入れにより、自動で電源のオンオフが可能。 使い勝手がよく、音質にも優れたワイヤレスイヤホンです。 ビジネスシーンなどで通話の多い方におすすめのワイヤレスイヤホンです。 IP55に準拠する防塵防水性能を備えており、通話中の水濡れに対応。 ノイズ低減マイクを搭載しているため、騒がしい場所でも快適にハンズフリー通話ができます。 また、人間工学に基づいて設計されているので遮音性が高く、音楽に集中したいときや耳栓として使いたいときにもおすすめ。 外音取り込みのレベル調節ができる「Hear Through」対応で、周りの音の大きさを自由に調節できます。 イヤホン単体で約7. 5時間の連続使用に対応。 さらに、充電ケースを使えば、最大28時間使用できます。 高速充電機能にも対応しており、約15分の充電で約1時間の再生が可能です。 首の動きで操作できるユニークな機能を搭載したワイヤレスイヤホンです。 タッチ操作や音声操作にも対応。 使用シーンに合わせて、さまざまな方法で操作できます。 AACやaptXなどの高音質コーデックにも対応しており、さまざまなデバイスと接続して高音質再生が可能。 特に中低音の鳴りがよく、オールジャンルのサウンドが楽しめるモデルです。 イヤホン単体で最大4時間、ケースに入れて充電することで最大20時間の音楽再生が可能。 5分の充電で1時間再生できる急速充電にも対応しています。 IPX4相当の防水性能を有しており、小雨にも対応。 屋外でも手軽に使えます。 片耳約4. 4gと軽く、珍しいインナーイヤー型なので、カナル型の圧迫感が苦手な方にもおすすめです。 左右一体型のワイヤレスイヤホンです。 リーズナブルながらIPX7相当の防水性能を備えているため、シャワールームやジムでの使用にも耐えられます。 約15gと軽量で、イヤーフックも付いているため耳にフィット。 シャツクリップで衣服への取り付けができ、装着感も安定しています。 ハウジングにマグネットを搭載しているため、持ち運びもスムーズ。 トラベルポーチも付属しているので、鞄の中での絡まりを防げます。 連続再生時間は約10時間と長く、長時間の通勤通学やトレーニングにもおすすめ。 cVc機能付きマイクを搭載し、クリアなハンズフリー通話が可能です。 コントロールボタンも付いており、ワイヤレスイヤホン本体で簡単に操作できます。 高音が強いドンシャリ系ですが、使い勝手がよくタフ。 コストパフォーマンス良好で、エントリーモデルとしてもおすすめです。 音質がよく、映画などをよく観る方におすすめの完全ワイヤレスイヤホンです。 低遅延で高音質のaptX LLコーデックに対応しているため、動画再生やゲームなどに適しています。 本体側面のパネルにはタッチセンサーを内蔵しており、簡単に操作可能。 指先だけで着信応答や曲のスキップなどができ、ハンズフリー通話にも便利です。 人間工学に基づいて設計されているため、装着感も快適。 4サイズのイヤーチップが付属し、耳のサイズに合わせて使えます。 遮音性に優れているので、音楽へ集中したい方にもおすすめ。 外音取り込み機能もあり、必要な音だけを選択可能です。 イヤホン単体での使用は約4時間可能。 さらに、充電ケースを使うことで約12時間再生できます。 充電ケースは上品なファブリックデザインで、ビジネスシーンにもおすすめです。 タフな左右一体型ワイヤレスイヤホンです。 リーズナブルながらIPX7相当の防水性能を有しており、雨や汗からイヤホンを守ります。 イヤーフック付きで外れにくいため、スポーツシーンでも活躍します。 ハウジング部分にはマグネットを搭載しており、使用しないときは首にかけて持ち運び可能。 aptXのほか、さらに高音質なaptX HDにも対応しており、同価格帯のモデルと比べると音質も良好です。 さらにcVcノイズキャンセリングに対応しており、クリアな音声通話ができます。 約2時間の充電で最大18時間の連続再生ができるため、よく通話する方にもおすすめ。 通勤、通学、ジョギングなど、幅広いシーンで使えるコストパフォーマンスに優れた製品です。

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【ワイヤレス/有線別】コスパ最強3000円イヤホンのおすすめ4選

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Bluetooth Ver2. 0" 接続できますが、Ver2. 0までの機能しか使えません。 イヤホンとヘッドホンのバージョンが逆でも同じになります。 Ver1. 普及バージョン• Ver1. 4GHz帯域の無線LANとの干渉対策が盛り込まれました。 Ver2. Ver1. 2の約3倍のデータ転送速度(最大3Mbps)になりました。 Ver2. ペアリングが簡単に!マウスやキーボードのバッテリー寿命を最大5倍延長できる省電力モードが追加!• Ver3. 従来の約8倍のデータ転送速度(最大24Mbps)を実現。 電力管理機能を強化し、省電力化を向上。 Ver4. 大幅な省電力化を実現する低消費電力モード(BLE)に対応。 通信速度1Mbps。

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