ひるがの高原キャンプ場 事件。 2019GWキャンプレポート@ひるがの高原キャンプ場

【岐阜】下村まなみさん(10) ひるがの高原キャンプ場行方不明事件 : ひとりごと 検証ブログ

ひるがの高原キャンプ場 事件

さきほど、テレビを見ていて思ったことをつらつらと書いてみる。 下記のサイトが詳しい。 事件の詳細を知らない人は下記のリンク先で概要を把握してみるといい。 下村まなみちゃんの犯人を発見か?ひるがの高原キャンプ場の行方不明事件の最強FBI緊急捜査! 結論から言うと、校長は嘘をついている。 何ら物的証拠もないのに、校長の証言をなぜ信じるか意味がわからない。 私の知人の校長も性犯罪者だったしね。 逮捕は免れたが、先はなかった。 校長=立派な人は過去の話。 嘘をついた理由は保身。 これに尽きる。 いじめ事件の報道はたくさんあったけど、校長の対応はどうだった? 自分のせいでいなくなったとなれば重大な責任問題。 降格・左遷や先がなくなることもあり得る。 誘拐や神隠しなら責任を追及される事もない。 一人遅れて歩いている下村まなみちゃんが小川の橋が通過するのを確認。 下村まなみちゃんはグループに遅れること距離にして約20m後を先に行く3人に遅れて歩いていた。 しかし、この約20mというのは正確なのか?校長からまなみちゃんは見えていたのか?実際はもっと見えない位置まで離れていたのではないか?3人の小学生は、この時点でまなみちゃんが付いて来ていない事には気づいていないはず。 テレビでは校長がまなみちゃん曲がるのを確認していたと言っていたが、実際は見ていない。 通過したのは3人のみ。 校長は3人が通過してすぐ(数分)、まなみちゃんが来るのを確認せず、3人を追いかけて行ったのでは?校長がまなみちゃんがいないのに気がついたのは、引き返してきた3人が「まなみちゃんがいない」と言った時初めてだと思う。 最後に目撃してからわずか10分の出来事だった。 見当違いの場所をかなりの時間探していたのではないか?自分のヘマを同僚にすぐ言うだろうか?普通なら大騒ぎになる前に、校長単独で探そうとするのでは?単独で探したが見つからず、他の教員を呼び、警察を呼んだのだろう。 キャンプ場に止まっている車は一台も止まっておらず、近隣には住宅すらない状況で不審な人物を見かけたという報告も一切ない。 それは、テレビの最後で、K9が探していた校長の立っていた奥の通路(左の行き止まり)の先だ。 7年前は崖ではなかったかもしれない。 その先に下村まなみちゃんはいる。 テレビでは崖で先には行けないと言っていたが、滑り落ちたかもしれないし、時間をかければ降りて行くことも不可能ではないはず。 それから歩いて行った先で力尽きて座り込んで、衰弱して亡くなったのだと思う。 お母さんには気の毒だが…。 近くなら捜索に協力してあげたいけどね…。 onikikazuki.

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特選怖い話

ひるがの高原キャンプ場 事件

岐阜・小学生女児キャンプ場行方不明事件は、 2009年7月、当時小学5年生だった 下村まなみさんが、 岐阜県にある、 ひるがの高原キャンプ場での宿泊研修中の山中で、 忽然と姿を消してしまった、というものです。 この事件の恐ろしいところは、 まなみさんが姿を消した当時の状況にあります。 まなみさんはその日、グループの女児と共に、 下見のために山に入ったそうです。 しかし、 まなみさんにはダウン症という障がいがあり、 他児よりも体力が劣っていたため、他児から数分遅れてしまいます。 グループの女児が気を遣ってくれましたが、 「 1人で行けるから大丈夫」というようなことを言ったそうです。 そのため、グループの女児はまなみさんより数分先に歩き、 まなみさんはそのあとを追うように1人で歩いていきました。 途中の曲がり角に校長先生が立っていて、 グループの女児と、 まなみさんを見送ったと言います。 まなみさんを見送り、後から誰も来ないことを確認した校長先生は、 まなみさんを追うように歩きます。 しかし、 いくら歩いてもまなみさんの姿が見えないのです。 慌てて走って追いかけますが、 最初に出会ったのは、 まなみさんの先を行ったグループの女児たちでした。 彼女たちもまた、まなみさんの姿が見えなくなったため、 引き返してきたのですが、 校長先生に会うまで、 誰ともすれ違うことはなかったのだそうです。 校長先生がまなみさんを見送ってから、 女児たちと校長先生が出会うまで追いつくまで、 わずか10分足らず。 そこまでに、 まなみさんらしき人影はなく、 声も、痕跡すらありませんでした。 道を間違えるようなところはなく、 間違えたとしても子どもの足で登れないほどの崖が続いています。 そして、 道には到底見えない茂み。 小川も近くに流れていましたが、溺れるような水位ではなく、 そこに落ちたのだとしたら、悲鳴や泣き声が聞こえたことでしょうが、 それも一切ありませんでした。 この わずかな時間に、まなみさんは忽然と姿を消してしまったのです。 まるで、 神隠しのように…。 誘拐、事故、遭難など、様々な可能性から捜索が進められていますが、 現在も、まなみさんの痕跡ひとつ見つかっていないのです。 どんなに技術や能力を駆使しても、 まなみさんの所在は明らかになるどころか謎が深まるばかりなのです。 あんな山の中で、誘拐犯が待ち伏せていたとも考えにくいのですが、 そんな山奥へ1人で進んでいくとも思えず、 事件は謎で包まれたままなのです。 まなみさんの一刻も早い発見を祈るばかりです。 岐阜に住んでいる私は、彼女を探すポスターを何度も目にしました。 いつまで経ってもはがされることのないそのポスターが、 この事件の恐ろしさを物語っているようにも思います。 都道府県&カテゴリから探す• 386•

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学校行事で訪れたキャンプ場、忽然と姿を消した女児……“肝だめし”下見中に一体何が起こったのか?|日刊サイゾー

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わが愛しのキャンプ場 緊急事態宣言が解除されたら真っ先に駆けつけたいと思っていたキャンプ場、それが今回お邪魔した ひるがの高原キャンプ場です。 トイレやシャワーといった最低限の設備のみが近代化されており、サイト自体は必要以上に手を加えず、見事に自然との調和を保っている。 電源付きといったいわゆる高規格なキャンプ場ではありませんが、ここ以上に居心地の良いキャンプ場をわたしは他に知りません。 ただし、予約が未だに電話受付のみであったり、支払いも現金一択、といったようにIT化の波に乗り遅れてもいるのですが、それはこれからに期待しましょう。 長い空白期間の間にわたしのキャンプスタイルも一旦リセット。 今日は初心に帰ってムササビタープの下でまったりと過ごす予定です。 と、その前に本日のメインイベントはこのサウナ。 ですのでチョイスしたキャンプサイトは小川と隣接したところ。 運搬時に落として薪ストーブがボコボコに凹んでしまいましたが、使用にはなんら問題なし。 早速、火を入れて暖気。 サウナテントのススメ テント内を暖めている間に今度はタープをセッティングしましょう。 以前、オキシクリーンで漬け置き洗いに挑戦したムササビタープ。 残念ながら煤汚れはあまり落ちませんでしたが、焚き火臭さが消えて洗剤の良い香りがしています。 コットン100%の生地が作りだす濃い影。 その下で冷たいお茶をいただきながらしばし休憩。 さあ、そろそろサウナも準備できたかな? あっつ! なんだこれ、3月にはじめて稼働させた時より明らかにアツイ。 やはり構造上、大きく外気温に影響されるというわけか。 アツイ!だが、それが良い。 セルフロウリュ出来るのが、このモビバ社製サウナテントの醍醐味でもあります。 まあ別にこぼれったっていいんですけどね、なにせ自分ひとりなんだから。 わたしの場合、なかなか1セット目って汗をかかないのですが、このサウナは違います。 いきなりびっしょびしょ。 ふぅ、では勢いよく飛び出して川に直行。 むろんサウナテント出入口の向きは川への動線をしっかりと計算してのもの。 ドボン!あぁ冷たい! これこれこれ! しっかり体を冷やしたら、お次はタープ下へ。 からっからの喉にビールを流しこみたいところですが、ここはまだ我慢の子。 まさにお茶でお茶を濁します。 目を閉じると天地がぐるりと反転するかのような錯覚。 眩暈とは明らかに異なるこの感覚。 これをととのう、と言うならととのっているのでしょう。 最高だ。 最高だ、という陳腐な表現しか見当たらないくらい最高だ。 2カ月ちょっとの自粛期間でしたが、日常の有難みがホントに良くわかりましたよね。 そうした当たり前の日常があるからこそ、非日常がさらに輝きを増すのでしょう。 魔法の粉と魔法の時間 3セットを終えると、満を持して乾杯! そして矢継ぎ早に焚き火もはじめます。 ここは直火もOKなんですが、片付けが面倒なのでわたしはいつも焚き火台を使います。 お腹もすいたのでお肉でも焼いていきましょう。 味付けはスパイスのみ。 ちなみにメインとなるのはサイゼリヤのアロスティチーニ(羊の串焼き)をテイクアウトした際に余ったもの。 このスパイスがめちゃんこ美味いんですよね。 肉でも魚でもなんでもいけそう。 はっきり言ってほぼスパイスが主役になるので、食材が良過ぎるともったいないかもしれません。 ハイボールと一緒にいただいていたら満足してしまったので、夕食はこれでおしまい。 サウナ効果もあってか、ぐっすり眠った翌朝4時。 昨晩の余ったお肉ものせて玄米ビビンバをがっつりといただいます。 見渡す限り、あたりには誰もいません。 これぞド平日の特権。 スマホでラジコを聴きながら焚き火。 これがわたしのキャンプの日常。 やっと帰ってこられた、そんな気分。 場内を散歩して。 また焚き火して。 ちょっと早起きだったから、また少し寝て。 また起きて、ホントは朝食だったはずのやつを昼前にいただく。 いやあ、キャンプってこんなに楽しかったっけ? またお邪魔します。

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