アンプ ルール スキンケア。 IKKO愛用のアンプルールというスキンケア美容品とは!│丸の内ブログ

IKKO愛用のアンプルールというスキンケア美容品とは!│丸の内ブログ

アンプ ルール スキンケア

水分と油分は本来分離するものですが、乳化剤を用いて均一に混ぜ込まれたものを「エマルジョン」といいます。 中はこんな感じです。 トライアルキットのほかに商品の説明書や割引券などが入っていました。 こちらに商品の説明が詳しくのっています。 化粧水には安定型ハイドロキノンが配合されています。 乾燥や外的刺激に負けない肌のベースを作ってくれるそうです。 美容液には澄んだ肌を守り抜くハイドロキノン誘導体が配合されています。 肌ダメージをケアしてメラニンの生成を防いでくれるので美白効果が高いんですね! そして美容乳液ゲルです。 乾きがちな肌に保水膜を作ってみずみずしい肌を保ってくれます。 それでは箱を開けてみます! トライアルキットの中身は下記の通りです。 コンセントレート HQ110 3mL• エマルジョンゲル EX 10g• クレンジングミルク N 2包• ちょっと固めのミルク状のクレンジングです。 固めなのでメイクの上からのせてもたれることがなくいいですね。 クレンジング力はまあまあと言ったところです。 ウォータープルーフのアイライナーは落としにくかったです。 続いて洗顔料です。 とろりと柔らかめの洗顔料です。 結構水をたくさん入れないと泡立ちにくかったです。 続いてスポット集中美容液です。 こってりとした濃厚な美容液です。 固さも結構あります。 薄く肌に伸ばすとしっとりしました。 続いて化粧水です。 ほんの少しとろみのあるテクスチャーです。 化粧水を塗ると肌が柔らかくなりました。 続いて薬用美白美容液です。 この美容液は乳液のようなとろりとしたテクスチャーで肌なじみがいいです。 最後に美容乳液ゲルです。 柔らかめのクリームなので肌全体に伸ばしやすいです。 蓋をする…というよりもじんわりと肌に染みこんでいく感じがしました。 AMAZON、ヤフーショッピングでも購入できますが、内容が若干異なります。 含有量が公式サイトで購入するより多いので、より多く試してみたいという方はそちらで購入もアリです! まず試してみたい!という方は 公式サイトのトライアルキットが1,500円と一番安価でオススメです。 公式サイトなら 8日以内の返金保証付きです。 2人の娘を抱える美容ライター。 保育士資格 、幼稚園教諭二種免許、カラーコーディネーター ファッション の資格を保有。 日々家事と育児に追われながらも女性としての輝きを保つために美容製品を色々と試しています。 ・Tomo 20代IT女子、平日はSE システムエンジニア 、休日はライターとして働く多様性ライター。 いつまでも若々しさを保つため、これまでに沢山の美容製品を使用してきました。 一女性としてはもちろん、働く女性としての素直な感想も書いていきます。 タイトルの通り、辛口な場合もあります。 また使用感や感想は私個人の意見であります。 個人差によって合う合わないはあると思いますので、敏感な方は必ず少量からお試しください。 【評価点について】各アイテムを個人的な主観で評価点を付けています。 基準は以下の通りです。

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ドクターズコスメの実力をじっくり体感!「アンプルール」スキンケア体験会に10名様ご招待

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乾燥が気になる季節に、おすすめの使い方があれば教えていただきたいです。 日本の冬は、気温、湿度の低下、暖房機器の影響で、うるおいが奪われやすいため、お肌も乾燥しやすくなります。 以下のような変化を感じたら、肌が乾燥しうるおい不足のサインです。 肌が突っ張る• 肌のキメが乱れくすんで見える• 肌表面がシワっぽくカサカサする• メイクのノリが悪い うるおい不足を放置してしまうと、連鎖的にトラブルを引き起こしてしまうことも。 そのため、サインを見逃さず、深刻化する前にお手入れを開始することが大切です。 トラブル知らずの肌を維持するためには、足りないものを補なったり、不要なものを取り除いてお肌をノーマルな状態に戻すことがポイントに。 肌は乾燥しているけれど、何から始めれば良いのかわからないという場合は、ご紹介する2つのポイントから見直してみてください。 肌内部のうるおいが不足している場合は、ご自身の肌に合わせてたっぷり水分補給をする事が大切です。 化粧水の場合、適切な使用量の目安はお肌に触れた時につめたいと感じられるくらいまで。 そのあとは、乳液やクリームでうるおいが保持できるようにしっかり蓋をしてあげましょう。 「ラグジュアリーホワイト エマルジョンゲルEX」などの水分配合量の多い製品で物足りなさを感じる方は、油分が多いリッチなクリームを重ねてあげるとうるおい保持機能がさらに高まるのでおすすめです。 スキンコンシェルジェに聞いてみたい!いかがでしたでしょうか? 前後編に分けてお送りした「スキンコンシェルジェに聞いてみたい!」いかがでしたでしょうか。 お手入れ方法や、スキンケアアイテムをお選びになる際の参考に少しでもなれば幸いです。 「もっと詳しく知りたい」「自分の場合はどうすればいいのか、アドバイスが欲しい!」と思われた場合は、ぜひお気軽にお客様窓口までお問い合わせください。 スキンコンシェルジェがお客様1人1人のお悩みに合わせて対応させていただきます。 今後ともアンプルール化粧品をどうぞよろしくお願いいたします。

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[2018年]徹底比較!アンプルールとビーグレン 効果や値段でガチ勝負!勝つのはどっち?!

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比較項目はこちら icon-hand-o-down• コストパフォーマンス比較• 美白成分比較• 濃いシミへの効果が高いのは?• 顔全体の美白効果が高いのは?• 美白効果がより早く出るのは?• スキンケア効果が高いのは?• トライアル内容を比較• サービス体制の比較 コストパフォーマンスが高いのはどっち? 美白コスメは最低でも半年~1年は使わないと、本来の効果が発揮できません。 そうなるとコストパフォーマンスは重要です。 ライン使いする前提で、アンプルールとビーグレンを 約1ヶ月使った場合にかかる金額を計算してみました。 たいていは1ヶ月以上もつ事が多いので、目安として考えてくださいね。 購入したアイテムは、美白ケアシリーズのトライアルセットの内容と同じものです(洗顔フォーム以外) 最初にざくっと比較するとこんな感じです。 アンプルール< 4アイテム> ビーグレン< 4アイテム> 通常価格 29,484円 定期購入 26,536円 通常価格 24,516円 定期購入 18,387 円 \ トライアルセットがあります / シミにより効く美白成分が入っているのはどっち? シミ化粧品は、シミを改善する成分に何を用いているかが重要なカギになります。 実は、アンプルールとビーグレンは、同じ美白成分を配合しています。 それは漂白剤と呼ばれる 「ハイドロキノン」。 海外ではシミの治療薬として広く認知されているハイドロキノン。 美白成分といえば 「アルブチン」や 「ビタミンC誘導体」なども有名ですが、ハイドロキノンにはそれらの 10倍から100倍の効果があるといわれています。 以前は医療機関でしか手に入りませんでしたが、法改正後市販の化粧品にも使用が認められるようになりました。 ハイドロキノンの弱点は改良済み ハイドロキノンにはシミ改善に効果がある代わり、 「肌に浸透しにくい」「肌に刺激を与える」という弱点があります。 ですが両名メーカーとも、 その点をしっかりと改良しています。 どちらも 極小カプセル化することで浸透力を高め、肌に刺激を与えにくくすることに成功しました。 というわけで、同じ成分をメインにしているということから、この勝負は引き分けとします。 よりシミに効く美白成分が入っているのはどっち? シミへの効果が高いのはどっち? どちらも同じハイドロキノンが使われているので、比べるべきはその 配合量。 配合量が少なすぎると結果が出にくく、多すぎると肌へ負担がかかるのがこの成分の特徴です。 ここでは ハイドロキノンが一番多く含まれるアイテムを中心に比較してみました。 アンプルール ビーグレン コンセントレートHQ110 2. 9 1. 9%配合 その他のアイテム 1%未満配合 その他のアイテム 配合なし ハイドロキノンの配合量は、 2. 5% 対 1. 濃度では、アンプールに軍配があがりました。 \ トライアルセットがあります / 顔全体の美白効果が高いのは? シミに注目したのが上の比較なら、 顔全体の美白に対してはどうでしょうか。 アンプルール ビーグレン ハイドロキノンは美容液以外のアイテムにそれぞれ 1%以下配合(朝&夜) ハイドロキノン 1. 高めの濃度を部分的(シミ)に使うアンプルール、 低めの濃度で顔全体に使うのがビーグレンです。 アンプルールは、化粧水や乳液にもハイドロキノンが配合されています。 でも配合量はそれぞれ 1%以下と微量なので、そこまで効果が出るとは考えにくいです。 結論 ハイドロキノンの恩恵を顔全体に受けるのは、ビーグレンということになります。 ただどちらも「アルブチン」「ビタミンC誘導体」「ピュアビタミン」などの有効成分がしっかり入っています。 あくまでも今回はハイドロキノンに注目してみた結果になります。 顔全体の美白効果がより期待できるのは? 美白効果がより早く出るのはどっち? 肌が明るくなったと自覚できたスピードを比べてみます。 1セット使い切った時の感想は(期間でいうと、だいたい1ヶ月半ぐらい)、どちらも使いはじめよりも黄ぐすみが気にならなくなり、メイク映えが良くなりました。 わたし自身の体感では、 アンプルールのほうが早く印象が変わった気がします。 とはいえ書いていて申し訳ないですが、そこまでの差は感じられませんでした。 濃いシミに対しては、どちらも効果分からず。 美白効果がより早く出るのはどっち? 美白以外のスキンケア効果が高いのは? 美白ケアを始めたい年齢の女性にとっては、その他の効果も気になるところ。 保湿効果、肌弾力、しわ対策などですね。 もちろん両者はそんな悩みにも応えられるよう作られています。 アンプルール ビーグレン 終日しっとりと潤い、肌が柔らかくもちっとした感触に。 化粧水の主な成分 トリプルセラミド・浸透型コラーゲン・プラセンタエキス・アルギニン・ゲンチアナエキスなど ハリ・ツヤをキープ。 小じわやほうれい線がやや解消。 化粧水の主な成分 ホメオシールド・ハイビスカス花発酵液・コラーゲン・ヒアルロン酸など どちらも保湿力は問題ありません。 ですがビーグレンは、環境によってややうるおい不足を感じる日もありました。 同じ環境下でも、 アンプルールでは乾燥を感じることはなかったので、少し気になりました。 トリプルセラミドのおかげか、一日中 もっちりと弾力のある肌が維持できます。 保湿力もかなり高いです、安心。 ただこれはわたしが 超乾燥肌だからということもあると思います ビーグレンは、キュッとハリが出る感じ。 また、 ほうれい線があまり気にならなくなったのはビーグレンでした。 ビーグレンはサッパリした使用感なので、軽い仕上がりがお好みならおすすめです。 結論:アンプルールは保湿力が高くて安心 個人的にはアンプルールの保湿力が高くて安心。 しっくり来ました。 美白以外のスキンケア効果が高いのはどっち? トライアル内容比較 トライアルセットとは、数日間試せる有料の試供品のこと。 有料なら中身が充実していないと納得できませんよね。 まずはこちらを試して肌へのトラブルがないか、相性はどうかを確認することをおすすめします。 アンプルール ビーグレン 1,890円(税込) 6500円相当 7日間分 送料無料・お支払い手数料無料 1,000円クーポン付き 1,944円 税込 6,000円相当 7日間分 送料無料・代引き手数料無料 1,000円クーポン付き どちらも容量を計算すると、かなりお値打ちなことが分かります。 金額の差はほとんどないありません。 アンプルールにもパウチの洗顔フォームが入っているのでアイテム数も同じ。 どちらもクーポンがついて来ました。 ということでトライアルの比較は引き分け。 トライアル比較 アフターフォロー・サービス体制の比較 長期間使うスキンケアなので、商品について相談、返品、定期購入の縛りなどをチェックしておくことは大事なことですよね。 アンプルールとビーグレンはどうでしょうか。 アンプルール ビーグレン 送料 5,400円以上送料無料 5,400円未満全国一律400円 ひとつから送料無料 返品 未開封商品に限り、商品到着後8日以内 365日間の 返品・返金保証(各商品1回限り) 電話相談 月~金 10:00~19:00 月~金 10:00~18:00 セールス なし なし 販売店 百貨店やバラエティショップでの扱いあり インターネット販売のみ 定期購入 3回以上の購入を約束 購入回数の縛りなし ひとつからでも送料無料や365日返金保証など、ビーグレンの企業努力がうかがえますね。 アンプルールも決して悪くはありませんが、一般的なサービス体制といえます。 管理人は敏感肌ですが、ビーグレンでもアンプルールでも肌トラブルは出ませんでした。 当サイトのはアンプルールを1位にしています。 ハイドロキノンのパワーが、ダイレクトにシミに働きかけるところが頼もしいですよね。 アンプルールを使い始めて1年以上経ちますが、気になっていたシミと肝斑が薄くなって、今ではその存在を忘れてしまいました。 できてしまった シミを薄くする成分 ハイドロキノンを配合している• シミ予防できる• 保湿力が高い• エイジング効果が期待できる• 低刺激である• ハイドロキノンには、シミの「本体」であるチロシンに直接働きかけて、メラニン色素を細胞ごと減少させてしまう力があります。 その威力は、アルブチン、ビタミンC、コウジ酸などに比べ、遥かに高いといわれています。 化粧品でシミをなんとかしたいなら、今のところハイドロキノンが最強といわれています。 そして現在、この成分をライン使いでのスキンケアに配合している商品は多くありません。

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