赤城 とうもろこし。 「焼きとうもろこし&赤城山」お気楽おやじのブログ | お気楽おやじのページ

【とうもろこし街道】沼田・老神・尾瀬・その他軽食・グルメ

赤城 とうもろこし

もろこし街道さま。 どこで貰ったんだか覚えて ないんですが、とうもろこし街道マップ なるものが村で発行されてます。 加盟?25店の情報が記載されており、 とてもわかりやすいです。 手書きデザインなのもポイント高し! 食ってがっしゃい!とうみぎを!! 店名:美倉屋 住所:群馬県利根郡片品村東小川4663-8 電話:0278-58-2445 期間:8月1日~11月23日 営業時間:9時~18時 定休日:無休 2012年に訪れた3店は 除いて、ピンときたお店を適当にチョイス。 まずは、ターコイズブルーの 地中海風カラー屋根が美しい 美倉屋さんへ。 山盛りのきのこが ワンコインの大特価!! ともかくきのこがいっぱい。 おじちゃんが注文毎に 焼いてくれます。 炭火を電動ファンで火力調整して じっくり焼き上げます。 焼きあがるまで、 奥のテーブル席でお茶をいただき ながら、待ちます。 美倉屋の焼きとうもろこし300円 おかみさんがお茶と共に 自家栽培の大根のお漬物も サービスしてくれます。 とうもろこしのほうは 品種はようわかりませんが、 水分はあまりないタイプ? 醤油の香ばしさは、やはり 炭火焼きだと、なおさら引き立って おいしく感じますね。 というか、この大根の漬物 がおいしいんです!! おかあさん、これ売ってください!!(笑) 店名:くわばら屋 住所:群馬県利根郡片品村東小川? 電話:0278-58-2441 期間:4月27日~11月15日 営業時間:8時30分~18時 定休日:無休 1本では食べた気もしませんので、 続いてやってきましたのは くわばら屋!! 変わった形状のかぼちゃ? など、こちらも野菜がいっぱいです。 おかあさん、とうもろこし1本 お願いします!! 炭火ダイレクト キタコレ!!! ワイルドでステキ おかあさん、その コンビニの中華まん什器 みたいのなんですか? ごへいもち!! 焼きまんじゅうはないけれど、 ちょっぴり近いテイストの 食べ物といえますね。 桑原屋のとうもろこし300円 粒がしっかりしていて 食べ応えがあります。 先ほどの美倉屋さんの とうもろこしは、白と黄色が まだらの粒でしたが、 こちらは鮮やかな黄色一色。 ややかためのプリプリ感で、 甘さもそこそこ。 片品村、そのさらに北部 尾瀬周辺では良質のトマトも 収穫されるそうで、カットされたトマト もいただくことができました。 この日は高崎市からきた 常連とおぼしきご夫婦が先客に。 ご婦人がつくったかぼちゃの煮物を ごちそうになりました~!! うんめぇ・・・・ これほんとうんめぇ・・・ さっきから、肝心の焼きとうもろこし よりも、おいしいものが一緒に出てくる 展開はどういうことなのだ(笑) とうもろこしマップには 記載はありませんが、とうもろこし を焼いているテントがあったのでおじゃまします。 店名:白根ドライブイン 住所:群馬県利根郡片品村東小川522-1 おっきなトマトがたっぷり 盛られて1皿200円だっけ? 甘い!! もうこれ、水分補給は これでいいんじゃないかな! というくらいみずみずしくておいしい。 顔ハメパネルがあったので せっかくなのでハメてきました。 こんにちは、ぼくです。 店名:清水屋 住所:群馬県利根郡片品村鎌田4316-1 電話:0278-58-4178 期間:7月下旬~11月下旬 営業時間:8時~16時30分 定休日:無休 おぉっ!!生で食べられる とうもろこし、『ピュアホワイト』 が売ってました。 これなんでしょう? プチトマト?さくらんぼ? 観賞用 花茄子 食べられないのね。 かぼちゃもすごいサイズのが いっぱいごろごろしてます。 売り物なのかな?これって。 よくみたら、値札のついてる ものもありました。 おじゃましま~す! 焼きとうもろこし1本くださいな。 清水屋の焼きとうもろこし300円 甘いっっっ!!! なにこれ、なにこれ!? 全然味が違います、水分量が違います。 かじりついた瞬間、ジュースが あふれ出るようなみずみずしさ。 そしてなんといっても甘さが これまでと比べ物になりません。 ご店主にうかがうと、品種は 未来(みらい)という非常に糖度の高い とうもろこしなのだそうです。 しかし大変手間がかかる品種だそうで 商売として考えると、他にもっと 育てやすく収穫もしやすい品種は あるそうですが、 遠方から毎年食べに来るお客さんに 片品村で一番おいしいとうもろこしを 食べて帰ってもらいたいという 想いから、この品種にこだわっているのだそうです。 ご主人・・・頭がさがります、 大根の漬物もグッドでした! それにしてもおいしい 焼きとうもろこしでした~~ ごちそうさまです!! はじめまして。 福井市在住の大嶋昌治(おおしままさはる)と言います。 間もなく、エゼキエル書38章に書かれている通り、ロシア・トルコ・イランがイスラエルを攻撃します。 そして、マタイの福音書24章に書かれている通り、世界中からクリスチャンが消えます。 その前に、キリストに悔い改めてください。 ところで、ブログの説明文に「焼きまんじゅうの美味しさと素晴らしさを広く知ってもらいたい」とありますが、その知ってもらう対象者は、この時代の人達だけでなく、千年王国の人達も含まれますか。 もしそうなら(そうでなくてもですが)、管理人様が今まで訪れた焼き饅頭店の店長とスタッフ達に、キリストを伝えてください。 彼らがクリスチャンになれば、千年王国に辿り着く事が出来ます。 そして彼らに焼き饅頭を食べてもらう事が出来ます。 1.彼らの魂を救える。 2.彼らが千年王国で焼き饅頭を伝え広める。 3.千年王国の住民が更なる改善・改良を加える。 4.管理人様自身もイエス様から誉められる。 一石四鳥です(実際は四鳥どころではありません)。 是非とも、よろしくお願いします。 by 大嶋昌治 at 19:43 by mesousa2010 at 02:41 by 匿名 at 21:52 by mesousa2010 at 07:55 by インド at 07:51 by 成田良悟 at 07:49 by かんさい情報ネットten at 07:48 by 秋本帆華、浦部春香 at 07:47 by XV at 20:58 by mesousa2010 at 08:10 by mesousa2010 at 22:23 by 猫目 at 01:28 by mesousa2010 at 19:02 by 渋川市 at 15:24 by mesousa2010 at 00:07 by mesousa2010 at 19:53 by mesousa2010 at 17:24 by sk at 14:00 by mesousa2010 at 03:34 by ねこぜん at 02:09 at 2020-05-08 08:22 at 2019-12-30 00:01 at 2019-10-31 04:21 at 2019-08-24 09:01 at 2019-08-05 05:07 at 2019-08-04 00:01 at 2019-08-03 19:56 at 2019-07-25 15:06 at 2019-07-20 07:42 at 2019-07-20 07:14 at 2019-07-12 10:25 at 2019-07-12 07:39 at 2019-07-12 05:30 at 2019-07-06 08:39 at 2019-07-06 07:14 at 2019-06-25 14:44 at 2019-06-24 21:15 at 2019-06-22 00:00 at 2019-06-21 00:00 at 2019-06-20 00:47.

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赤城 とうもろこし

とうもろこし街道地区に住んでいる農家です。 40年前の子供のころは我が家も道路沿いに畑がありましたので、簡単な小屋を作り、コンロに炭火で焼き、とうもろこしを売っていました。 当時は1本50円だった記憶があります。 (現在は全店300円です)小学生高学年だった私も夏休みは店番してました。 当時の8月のお盆頃は日光に向かうドライブの車が殺到し、信号機のない村内では道路を中々横断できないほどでした。 現在はとうもろこし直売のお店も売り上げが最盛期の10分の1位になり、数が半減しています。 お店は農家が自分の栽培した野菜だけを売るお店と、農家から仕入れた品だけを売る販売専門のお店に分かれます。 金精峠が開通した直後の昭和40年に最初に直売所を始めた方は残念ながら昨年亡くなりました。 その元祖やさんにアドバイス受けながら直売所を始めた方々も皆80歳台のおばあちゃんになりましたが、現在でも現役でお店やっています。 数年前にテレビ東京「ドライブGO,GO」がハロウィンかぼちゃを取材にとうもろこし街道を見て回った時に、一番かぼちゃが多量に販売され、とうもろこしの味も抜群として選んだお店は沼田方面から来て、一番最初にある「清水屋」です。 このお店は栽培にも力を入れており、おいしいとうもろこしを提供するために、毎年晩秋に畑に何トンもの完熟堆肥を購入していれて土づくりをして、栽培品種にも甘味の強い種類を選び、生とうもろこしを発送するときは、朝収穫し梱包したら大型冷蔵庫で保管し、クール便で送っています。 売り上げを上げるために朝はどのお店よりも早くから営業しています。 8月9月はこの地区のとうもろこしの最盛期ですが、紅葉の10月になると、この街道に来るお客さんの目当ては栗のようにおいしいかぼちゃを買いに来ます。 特に「白みくり」という肌の白いかぼちゃは、東京で日本中のおいしい野菜を見つけている八百屋さんが片品産が日本一おいしいと認めています。 この街道では何軒も蕎麦屋さんがありますが、口コミで広がったらしく、一番人気のお店は「白根ドライブイン」の先200m右側にある「みどりや」です。 小さなの店ですが、価格も安く歯ごたえがあり、いつも車がいっぱいです。 10割そばはすぐに完売します。 隣の利根町にある吹き割れの滝の駐車場で無料なのは、信号機の交差点にある市営8台分と、そこから100m先にあるNPO法人のお店10台です。 お土産屋が並ぶところは「無料」の看板を手に手招きする人があふれていますが、何か買い物しなければなりません。 私のお勧めは信号機を右折して旧道に入り100mの旧役場の広い駐車場です。 無料で誰にも気兼ねなく駐車できます。 滝まで歩く距離がお土産に比べて4分くらい余分にかかります。 道の駅白沢は広く眺めの良い露天風呂と広いレストランが有名ですが、利用したことがないのでお勧めがわかりません。 7月末にとうもろこし街道のある片品村に村営のレストラン付の野菜直売所「かたしなや」がオープンしました。 メニューは少ないですが、日替わりランチやもりそばは550円です。 片品の特産品「花豆」(親指くらい大きな豆)を使った「花豆ソフトクリーム300円」はよく売れています。 かたしなやの隣100mに村営の日帰り温泉「ほっこりの湯」(500円)があります。 露天風呂はなく小さいですが、お湯は温泉らしい匂いがします。 源泉を何本も入れてかけ流しで村内で一番熱く、湯船が広くて価格が安い(420円)知られてない温泉は、「みどりや」から600m先にある、「加羅倉館」(温泉旅館)です。 駐車場は広く空いています。 皆手前にある日帰り温泉「白根温泉」(価格が高い)に寄るため、こちらは知る人ぞ知る温泉です。 朝は6時から入れますが、夜は宿泊者専用になるため、夕方早めに終了します。 ここの旅館には戦前昭和天皇が尾瀬にハイキングに来た時に宿泊したそうです。 日本庭園に興味がある方は、この温泉から車で2分の「白根魚苑」(入園料が少しかかります)がお勧めです。 昭和初期に作られ、池の設計は天皇家と同じ方だそうです。 手入れが行き届き広い園内はごみひとつなくひっそりした谷間で自然が満喫できます。 さらに車で10分の温泉旅館「環湖荘」のある「丸沼」は静かで広々とし、標高1400mで夏は涼しく、大きな白樺林などとても手入れが行き届いている隠れた名所です。 広い駐車場など無料です。 湖の水はほとんど湧水で冷たく、白根魚苑で養殖した川魚を頻繁に放流しているので、湖畔から覗き込むと、小魚が泳ぐ姿が見えます。 片品のお土産でお勧めは他では購入できない「トマトジュース」(1㍑800~900円東京市場でも価格の高い片品産生食用トマトで熟しすぎて出荷できない品だけで作られている)や地元の大豆(大白大豆)を使った手作り味噌(1㎏800円台)です。

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群馬のB級グルメ 「赤城の焼きとうもろこし」が絶品すぎる | ガジェット通信 GetNews

赤城 とうもろこし

ここの通りは「とうもろこし街道」と呼ばれ、とうもろこしを中心に新鮮な農産物を取り扱かう店が軒を連ねる。 街道の長さは4kmに及び、直売所の数はなんと36軒。 シーズンが終わる前にと、山が色づき始める10月に片品村へ向かった。 国道沿いに走ると、このようにとうもろこしの看板を掲げた店が見えてくる。 次から次へと。 どの店に入ろうか迷う。 一旦奥まで行ってみよう。 最盛期は8月の下旬。 10月ともなると店仕舞いを始めた店も出てくる。 とうもろこし以外にも広く農産物を扱う。 キノコ屋。 とうもろこし街道であるにも関わらず敢えてとうもろこしは売らない。 色とりどりの風景。 頭からケツまで街道を行った後、結局「満点いっぷくや」で食べる事にした。 焼とうもろこし2本を注文。 1本300円です。 基本的にとうもろこしは自分ん家で取れたのを使うらしい。 店によって微妙に味が違うかもしれない。 甘辛い醤油の香りが漂う。 食欲をそそる良い匂いだ。 焼きあがるまで5分少々かかる。 待ち時間に店先を眺める。 焼きあがった。 店内にはテーブルがあり、店内に包まれる香ばしい匂いと共に食事が出来る。 薪ストーブの暖を取りながら食べるとうもろこしはなかなか風情がある。 サービスでお茶と大根の漬物を出してくれた。 はげ旨ぇ! ごちそうさま!.

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