エクセル シート削除 ショートカット。 エクセルのシートを削除するショートカットキー|Office Hack

シートの増やし方・削除の仕方【Excel・エクセル】

エクセル シート削除 ショートカット

Contents• 行・列の挿入 行や列を1つ挿入するショートカットキーです。 「+」だから挿入と覚えます。 行・列の削除 行や列を1つ挿入するショートカットキーです。 ショートカットキー(操作) CTRL+ -(マイナス) 解説 これもよく使いますから、行や列の挿入とセットで覚えましょう。 【参考】行と列、どっちが縦でどっちが横? 行と列、どっちが縦でどっちが横かわかりますか? 行は横に二本線があるから横、列は縦に二本線があるから縦、と覚えます。 結論、「行は横」「列は縦」です。 むすび 行・列の挿入・削除はよく使うショートカットキーです。 これだけでも効率化が見込めますからしっかりと覚えましょうね。 ひとつひとつは小さな効果かもしれませんが、塵も積もれば山となる、です。

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Excelショートカット|シートの移動・シート選択・ワークシートの挿入

エクセル シート削除 ショートカット

Office には、小さい変化だけれど使いやすくなったなーと感じる機能があります。 逆に、昔から変わらないから覚えてしまえばずっと使える効率のよい操作というものもあります。 今回はそんな 2 つが含まれるシートの操作についてご紹介します。 短くまとめると、 「アクティブ シートの左側に新しいシートを挿入するショートカット キーは [Shift] + [F11] です。 」 「Excel 2013 以降の [新しいシート] ボタン は右側にシートを追加できます。 」 なんですが、興味があれば使い分けや詳細を本文でご覧ください。 紹介をするにあたって、勝手ではありますが、Excel 2007、2010 を「グループ A」、Excel 2013 と 2016 を「グループ B」とします。 ということは、2013 を境にして違いがあるってことですね^^ 新しいシートの挿入 極端な例かもしれませんが、Excel 2010 を使って 2 つのパターンを比較します。 パターン 1 たとえば、「青森」シートと「宮城」シートの間に、「岩手」シートを追加したいとき、下記が代表的な方法だろうと思うのですが、みなさんだったらどれを使いますか?• ほかのシートをコピーする• どこでもいいから新しいシートを挿入して、場所を移動する• 「宮城」シートを選択してリボンの [ホーム] タブ - [セル] グループ - [挿入] - [シートの挿入] をクリックする• 「宮城」シートを選択して [Shift] + [F11] を実行する• 考えるより先に手が動いているかもしれません。 ほかのシートをコピーする• どこでもいいから新しいシートを挿入して、場所を移動する• 「鹿児島」シートを選択してリボンの [ホーム] タブ - [セル] グループ - [挿入] - [シートの挿入] をクリックする• 「鹿児島」シートを選択して [Shift] + [F11] を実行する• 逆にいうと、大昔 Excel 2003 以前 はなかった [ワークシートの挿入] はうれしい機能ではあるのですが、これもどんな場面でも便利、というわけではなさそうです。 [ワークシートの挿入] と [新しいシート] は違う グループ A の [ワークシートの挿入] とグループ B の [新しいシート] には違いがあります。 "新しいシートを挿入する" というアクションは同じなのですが、"どこに" が違います。 Excel 2007、2010 の [ワークシートの挿入] [ワークシートの挿入] は、どのシートを選択していても 末尾 右端 に新しいワークシートが挿入されます。 勝手に正式名称をつけるとしたら、「末尾に新しいワークシートを挿入」かな。 Excel 2013、2016 の [新しいシート] [新しいシート] は、 選択しているシートの右側に新しいワークシートが挿入されます。 こちらの勝手な正式名称は「アクティブ シートの右側にシートを挿入」ですかね? ながいなー。 たとえば、「愛知」シートを選択して [新しいシート] をクリックすると、「愛知」シートの右側に新しいシートが追加されます。 アクティブ シートの右側に追加できる、というのは、地味にすごいんですよ。 ショートカット キーも、右クリックからの操作も、リボンからの操作も、基本的にシートの挿入はアクティブ シートの左側!というのが当たり前で、「すばやく右側に追加したい」というリクエストには、マクロを作成して対応していたのですから。 グループ A の [ワークシートの挿入] は、右端のワークシートのさらに右側にあったので、使うためにそこまで移動しなければならなかったのですが、[新しいシート] は、いつでも表示されているので、使うために右端まで移動する必要はないです。 昔から変わらない [Shift] + [F11] というショートカット キーを知っていればすばやく確実にシートを追加できます。 ただ、これだけではまかなえない、"右側に追加したい" という部分を新しい機能がフォローしてくれます。 昔からのよいところ、変わることのよいところ、両方を上手に使い分けられるといいですね。 石田 かのこ.

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【Excel時短】ブックやシートの切り替えをスマートにこなす!大量に開いたアプリの中からエクセルのウィンドウだけを切り替えるテク

エクセル シート削除 ショートカット

前言 エクセルドキュメントを編集する際、重要なデータを含めるワークシートタブを間違って削除してしまうことが時々ありますよね。 エクセルファイルを削除したら、復元することは比較的にカンタンなことなんですが、削除したワークシートを復元する可能性は非常低いです。 ただし、次は場合別で復元の対処法を皆さんに紹介します。 復旧に成功した確率はそんなにないと思いますが、とても大事なデータでしたら、試してみてください。 それでは、いよいよ本題に入りましょう。 エクセルファイルが丸ごとなくなった場合は、の方法を参照してください! ワークシートが未保存だが、誤削除した場合の復元方法 Excelでワークシートがなくなった場合、誤削除したワークシートのファイルは未保存か、保存したことがあるかによって復元方法はずいぶん違っていますので、本文では、未保存だが、誤削除した場合、およびファイルを保存してから誤削除した場合の復元方法を別々に紹介していきたいと思います。 ワークシートが未保存だが、誤削除した場合の復元(1) Excelソフト内で下記の操作を行ってください。 2 先の編集を新しいファイルに既に保存しましたので、オリジナルファイルはまだワークシートが削除される前の状態のはずです。 3 削除されたワークシートをオリジナルファイルから、新たなファイルにコピーします。 ワークシートが未保存だが、誤削除した場合の復元(2) Excelソフト内で下記の操作を行ってください。 1 「 ファイル」をクリック 2 「 情報」>「 バージョンの管理」で「 保存しないで終了」されたファイルが表示されていれば復元可能 3 ファイル名をクリックし、Excelファイルを開くと、「 復元された未保存のファイル」とメッセージが表示されるので「 元に戻す」をクリック 4 「 前回保存したバージョンを選択したバージョンで上書きしようとしています。 」のメッセージが表示されるので「 OK」をクリック ワークシートが保存してから誤削除した場合の復元 しかし、ワークシートを保存したら、オリジナルファイルが上書きされますので、その場合は: 1 ドキュメントを保存していたフォルダを開いて、 「history」ボタンをクリックします。 2 「Previous」をクリックして、復元したいドキュメントを選定して 「Restore」で復元します。 このソフトを使うことで、復元したいワークシートを含めてそのできる可能性があります。 是非試してみてください。 ステップ1.ソフトを実行してください。 最初画面でエクセル(Excel)ファイルを保存している場所を選択して「スキャン」をクリックしてください。 選択したディスクのスキャンを始めます。 ステップ2.スキャンが終わった後、画面の上部メニューで「フィルター」をクリックしてください。 それから、展開されたリストで「ドキュメント」を選択してください。 検出されたエクセル(Excel)ファイルをすべて確認することができます。 ステップ3.復元したいエクセル(Excel)ファイルを選択して「リカバリー」をクリックしてください。 それから、選択されたファイルの保存場所を指定してください。 上書きを避けるため、エクセル(Excel)の元場所と異なるディスクを選択してください。 ここまでは復元は終わりました。

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