錦織 圭 フェデラー 対戦 成績。 錦織圭86年ぶり4強へフェデラー戦/過去の激闘

錦織圭VSジョコビッチの対戦成績【随時更新】

錦織 圭 フェデラー 対戦 成績

テニスの錦織圭選手とフェデラー選手の過去の対戦成績は? atpworldtour. com sponsored link• 錦織vsフェデラーの対戦成績 錦織vsフェデラーのこれまでの対戦成績は、• 錦織 2-6 フェデラー 最後の対戦は、 2018年10月の全豪オープン4回戦で、46 6 4 7のストレート、1時間51分45秒で敗れた。 屋外ハードコートでの対戦はこれまで3回で戦績は、• 錦織 1-2 フェデラー 屋内ハードコートで対戦はこれまで3回で、戦績は、• 錦織 0-3 フェデラー クレーコートでは、• 錦織 1-0 フェデラー 芝コートでは、• 錦織 0-1 フェデラー 錦織がフェデラーに勝利した試合とは 錦織選手が勝利した2回は、2013年と2014年の試合。 2013 マドリード・オープン 3回戦 錦織 64 16 62 フェデラー 1時間35分• 2014 マイアミ・オープン 準々決勝 錦織 36 75 64 フェデラー 2時間9分 どちらもフルセットでの勝利。 このとき錦織選手は2連勝したのであった。 以後はフェデラー選手が4連勝中。 錦織vsフェデラーの初対戦は、2011年、フェデラー選手の地元スイスのバーゼルで行われたスイスインドア決勝で、フェデラー選手がストレートで勝利した。 sponsored link 錦織vsフェデラーのプロフィールをおさらい 錦織 錦織選手は1989年12月日本生まれ。 身長178㎝、体重75キロ。 右打ち、バックハンドは両手打ち。 島根県出身、現在の居住地はアメリカ・フロリダ州。 プロ転向は2007年。 現在の世界ランキングは12位で自己最高は4位。 フェデラー フェデラー選手は、1981年8月スイス・バーゼル生まれ。 身長185センチ、体重85キロ、右打ち、バックハンドは片手うち。 プロ転向は1998年。 初めて世界ランキング1位となったのは2004年2月2日。 以後今日までテニス界のトップ選手として君臨する言わずと知れたレジェンドである。 まとめ 2018年11月2日現在、錦織vsフェデラーのこれまでの戦績は、錦織2-6フェデラー。 uwanosorajikenbo.

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ビッグ4対決「フェデラー vs ジョコビッチ」の対戦成績は!?

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「フェデラー vs ジョコビッチ」対戦成績 2006年の初対戦から現在まで50回の対戦があり、 フェデラー23勝、 ジョコビッチ27勝。 決勝だけの対戦に絞ると、フェデラー6勝、ジョコビッチ13勝。 グランドスラムでの対戦成績 グランドスラムでの対戦成績は、フェデラー6勝、ジョコビッチ11勝。 決勝での対戦成績は、フェデラー1勝、ジョコビッチ4勝。 表の各戦績は「 フェデラー勝利数 — ジョコビッチ勝利数」となっています。 年 ハード 室内 クレー 芝 合計 2020 0 — 1 0 — 0 0 — 0 0 — 0 0 — 1 2019 0 — 0 1 — 0 0 — 0 0 — 1 1 — 1 2018 0 — 1 0 — 1 0 — 0 0 — 0 0 — 2 2017 0 — 0 0 — 0 0 — 0 0 — 0 0 — 0 2016 0 — 1 0 — 0 0 — 0 0 — 0 0 — 1 2015 2 — 2 1 — 1 0 — 1 0 — 1 3 — 5 2014 2 — 1 0 — 0 1 — 0 0 — 1 3 — 2 2013 0 — 0 0 — 2 0 — 0 0 — 0 0 — 2 2012 1 — 0 0 — 1 0 — 2 1 — 0 2 — 3 2011 0 — 4 0 — 0 1 — 0 0 — 0 1 — 4 2010 2 — 1 2 — 0 0 — 0 0 — 0 4 — 1 2009 2 — 1 0 — 1 0 — 1 0 — 0 2 — 3 2008 1 — 1 0 — 0 1 — 0 0 — 0 2 — 1 2007 3 — 1 0 — 0 0 — 0 0 — 0 3 — 1 2006 0 — 0 1 — 0 1 — 0 0 — 0 2 — 0 通算 13 — 14 5 — 6 4 — 4 1 — 3 23 — 27 主役交代で対戦成績に変化!? フェデラーからジョコビッチへと世代交代が進むにつれ、両選手の対戦成績も変わっていきます。 フェデラーが全盛期だった頃に、20歳前後ですでに互角に近い戦いを見せていたジョコビッチも十分にすごいですが、まだ力関係に差があり2010年まではフェデラーが13勝6敗と大きくリード。 (2006年~2010年) ジョコビッチがグランドスラム3冠を達成するなど圧倒的な強さを見せ、世代交代を印象づけた2011年以降は、ジョコビッチが17勝9敗と大きく勝ち越しています。 (2011年~2016年) ビッグ4対決とはいえ6歳近く歳の差があるので、年齢的な関係もあって対戦成績に偏りが出てしまうのは仕方ないところです。 2016年に怪我でツアーを離脱したフェデラーですが、35歳で迎えた2017年の全豪オープンでは全盛期を彷彿とさせるようなプレーを見せて優勝し、見事に復活。 2016年の全豪オープン以降はなかなか対戦が実現しませんでしたが、2018年に2度対戦があり、2試合とも接戦の試合展開でジョコビッチが勝利しています。 全対戦成績 2006年から現在までの「フェデラー vs ジョコビッチ」全戦績を紹介します。

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錦織vsフェデラーの対戦成績2020

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フェデラーの強さの理由とは? 現在、フェデラー選手の持っている4大大会の記録は以下の通りです。 全豪オープン:5勝(2004,06-07,10,17年) 全仏オープン:1勝(2009年) ウィンブルドン:7勝(2003-07,09,12年) 全米オープン:5勝(2004-08年) 合計18回優勝(歴代最多記録) 今回の優勝で、3つのグランドスラムで5回以上優勝した初めての選手にもなりました! フェデラー選手はこれ以外にも、数え切れない程の記録を持っています。 news. yahoo. まず、過去の数々の記録を見ても分かるように、元々のポテンシャルが相当高いのに加えて、その肉体を維持するために絶え間ない努力をしているのは言うまでもありません。 さらに、 「絶対に負けない」と言う粘りの精神力がハンパ無いと思います! テニスは相当ハードなスポーツなので、試合が長引いたり接戦となると残りは気力勝負になります。 ここでどれだけ集中力を保って試合に臨めるかで、勝負は決まると思います。 そして、これはある意味 「経験」も重要な要素ではないでしょうか。 色んな経験をしている選手ほど、今の相手の精神状態などが手に取るように分かると思いま す。 相手の精神状態が分かれば、どんなプレーをすれば相手にとってイヤなのかが分かるので、そこをうまく駆け引きなどで突いて勝つと言うテクニックもあると思います。 今回の全豪オープンでのフェデラー選手は、まさにその辺のテクニックも光っていたように思います。 特に4回戦の錦織圭選手とのファイナルセットは、経験の差なのかな?と思いました。 本当に強い選手は、テニスの才能や技術だけでは無く、精神力や経験から学んだ駆け引きなども使いこなせる人だと思います。 そう言う意味では、現在のフェデラー選手はまさに完璧に近い選手なので、そこが強さの秘密なのかも知れません。 ただ、やはり肉体は衰えるものなので、今年のフェデラー選手がこれからどこまで行くのかが本当に楽しみです! 今回たまたま勝っただけなのか? それともこのままどんどん活躍し続けて再び世界一になるのか? 引退するかどうかはとにかく今年一年の成績しだいだろうと思います! 今後もフェデラー選手から目が離せません! フェデラーと錦織圭の対戦成績は? そして、2017年現在のフェデラー選手と錦織圭選手の対戦成績は以下の通りです。 特にここ4戦は、錦織圭選手がずっと負けていますね。 この成績だけを見ると、どことなく錦織圭選手はフェデラー選手を苦手としてるのかな?とも思えますが、でも普通に勝てる選手じゃないので、実力的にもこれが普通と言えば普通なのかも知れませんね・・・。 しかし、今回の全豪オープンはとても惜しかったですけど、次回対戦する時は是非勝利してほしいと思います! こちらの関連記事もどうぞ! 女子テニス選手 終わりに 2017年で36歳になるフェデラー選手ですが、全豪オープン優勝を始めその他の試合でもその強さの健在ぶりを発揮しています! しかし、やはり肉体的にはかなり悲鳴をあげていると思うので、今年の結果しだいではそろそろ引退もあるのかな?とは思います。 ただ、現在の試合などを見てる分にはあと1、2年は現役でやっていけそうな気もしますので、今後もフェデラー選手の活動には注目です!.

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