水曜どうでしょう 新作。 [水曜どうでしょう official website]

水曜どうでしょう2019最終夜を見た(ネタバレ注意)

水曜どうでしょう 新作

最高のドッキリを見させていただきました まさかのどうでしょうハウス崩壊 いやぁここ最近でめちゃくちゃ笑ったわ。 建ててた家が潰れちゃってんだもん。 いや潰れてる事実はすごい悲しんだけど、やっぱりそれを笑いに転換していくのは、さすが「どうでしょう」幹部の皆様だと思いましたよ。 ありし日の語り合いなどの過去を振り返るのは、哀しさと笑いで涙こみ上げてきたもん。 それに嬉野さんのコメントが冴え渡ってたもん。 いやぁ最高に面白かったなぁ。 積み上がった雪を「ファンの怒り」「ファンの期待」と例えてるのが秀逸すぎました。 真面目にこの番組って「ドキュメンタリー」+「バラエティ」+「何か」でできてるよね。 その何かがどうでしょう班の一生懸命さとか絆なんだろうなぁと思いました。 まさかの大泉さん2年間騙されてる 大泉さん含めて我々視聴者も騙されっちゃって、大泉さんの久々に騙された時にしていた顔も秀逸すぎました。 幹部会議を見ている時の大泉さんの顔も素晴らしかった。 あとずっと見ていた視聴者も騙されたんですよね。 ずっと前枠・後枠で出てきた家も何だったんだよ。 ってなりますけどめちゃくちゃ笑わしていただきました。 2年間の黙秘ってめちゃくちゃ笑うよね。 普通だったらふざけんな!詐欺だってなりますけど、本当のどうでしょうのファンだったら絶対に言わないわ。 あと何気に個人的にですが、「主演・大泉洋」もグッときました。 もちろんトメの鈴井さんもよかったです。 何と新作がもう一本!!! しかもどうでしょう班4人だけの海外 ヤベェよ。 これは期待あがっちゃうよ。 もうちょっと長生きしてみようと思いました。 頑張って生きるぞ。 新しい仕事見つけてでも生き延びてやる。 もう最悪どんな保護受けてでも生き延びてやんだよ。 もう俺はワクワクしかないよ。 絶望から少し蘇ってきました。 皆さんも某感染症で気持ちが落ち込んでいるでしょう。 私もでした。 見に行こうとしていたZeppTokyoでのライブも一本飛びましたがもうちょっとだけ生きてみようと思いました。 ありがとう。 水曜どうでしょう。 僕は一生どうでしょうします。 アイキャッチ画像:我らが水曜どうでしょうのロゴです。 生きづらい世の中を生きてます うつ状態になってから早10年を超えました。 元気になったり、落ち込んだり、ラジバンダリ… 仲良く付き合っているんですが、たまに牙を剥いてきます。 好きなもの「お笑い」「音楽」「美人」 関連する記事• 2020. 08 スポンサーリンク 目次 1. 心がほっとしました 1. 落ち着いてみれました 心がほっとしました 落ち着いてみれました 落ち着いて見れる映画です。 […]• 2020. 03 スポンサーリンク 目次 1. サマーウォーズはじめて観ました 1. 最高な映画でした 1. 感想(ネタバレあり) 1. ただ文句をつけるな[…]• 2020. 03 スポンサーリンク 目次 1. NUMBERGIRLと私 1. NUMBERGIRLとの出会い 1. 衝撃の透明少女 1. 時は流れ再結成へ[…].

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【水曜どうでしょう新作情報2019】どうでしょう軍団 無事帰国!どこに行ったか予想してみる。

水曜どうでしょう 新作

6年ぶりとなる「水曜どうでしょう」の新作のうち第1話、2話が12月23日深夜、北海道内で放送された。 放送に合わせて、インターネット()でも配信がはじまった。 新作公開を受けて、BuzzFeed Newsは藤村忠寿ディレクターと嬉野雅道ディレクターに今の心境を聞いた。 2人にとって「水曜どうでしょう」とは何か。 どんな思想で作られてきたのか。 ローカル局が生み出した奇跡の番組は、なぜ人々を夢中にさせるのか。 他のテレビ番組とは何が違うのか。 稀代のスター・大泉洋を育てた伝説の番組は、いまなお「藩士」と呼ばれる熱烈なファンたちに愛されている。 インタビューから垣間見えたのは、番組を愛し続けるファンへの信頼、正直すぎる自己評価。 そして、旧態依然としたテレビ業界への危機感だった。 【インタビュー】 ---------- *注意:この記事には「水曜どうでしょう」新作(第1話、2話)に関するネタバレが一部含まれます。 未視聴の方はご注意ください。 前作から6年が経っても4人は健在。 大泉さんは相変わらずボヤくし、文句も言う。 「優しい圧力団体」など軽妙洒脱な言葉のチョイスにも唸らされました。 藤村:ああいうのが、ずっと続くからね(笑)大泉さんのひとつひとつのコメントがいいんだよねぇ。 前のめりに「もっともっとだ!」「more moreだ!」「こうしなければいけないんだ!」っていう意志が、ことごとく崩れていくんだもの(笑) あいつ、言ってたもんね。 「僕が言ったことが君たちの足かせになってるんなら、もう忘れてもいいんだよ!」「いくら乱暴なことがあってもいいんだよ!いきなり殴りつけても構わないよ!」って。 すごい。 藤村:そうでしょぉ?主演に対して最初から悪意が見えている。 「僕が主演だ!」って言った瞬間に、エンディングにわざわざでっかく「主演」って書くのは、悪意のかたまりだからね(笑) 彼の「主演」が、これからどんなことになるのか、大泉さん自身もびっくりするんじゃないかな(笑) どんどんどんどん、ポジションが悪くなるぞ。 「え!タレントの名前がそんなところに出ちゃうの!?」みたいなの。 普通はいじれないもの。 嬉野:長いことやっているから、文脈をみんなが了解してるからこそできることだよね。 藤村:お客さんも共犯者だからね。 嬉野:俺はなんにも考えてないよ。 ただ、撮りにくいテーマだなと思ってはいた(笑)。 藤村:こっちとしては「ある程度の時間を過ごす」ということ自体が大事かなと思っていた。 それこそ、23年前に「水曜どうでしょう」を始めた頃の思いっていうのは、深夜バスに10時間揺られて、揺られる前と揺られる後を撮りたかっただけ。 10時間の中身は別にどうでもいいと思ってたもの(笑) 今回の企画も「時間を使う」ということさえできれば、その前と後を撮れば十分じゃないのかなと思ってた。 基本の考えはそれだよね。 企画の中で、時間の経過さえあればいい。 中身で面白くしようなんて無理だと思っていたし、我々は「ある行為に時間をかける」っていうことが非常に大事だと思っているんだよ。 藤村:結局さ、本編なんて1話20分ぐらいなわけでしょ。 それでもって、深夜バスの中で半日過ごしても、撮るのは乗る前と降りた後だけでしょ。 でもさ、乗っている最中のことがムダであればあるほど、バスから降りた後には10分じゃ収まりきれないぐらい大泉さんも鈴井さんもしゃべる。 欲しいのはココなんだよな。 もしくは、バスに乗る前のちょっとした盛り上がりの部分。 「こんなことやってどうなるんだ」っていうボヤきとかね。 バスに乗っている最中はあまり気にしない。 実際、バスの中で撮った部分の撮れ高って短いもの。 「寝れないんだよ」でおなじみの「壇ノ浦レポート」も、そうでした。 藤村:そうそう。 5周年企画の「深夜バスだけの旅」とかもそうだよね。 四国八十八ヶ所だってそう。 基本は行った寺の前で名前言うだけだもの(笑)。 藤村:それでいいんだよ。 お二人が考える「水曜どうでしょう」の番組観は、どんなものですか。 藤村:今回みたいに「水曜どうでしょう」が新作をやるとなれば、それを伝えようといろいろな媒体さんが報じてくれるし、ファンも「おぉ、6年ぶりか!」と期待する。 コンテンツとして盛り上がる現象があるよね。 結局さ、テレビのカルチャーから世の中で盛り上がるものが少なくなってきてしまった気がするんだよ。 定期的に話題にあがるものって、今は大河ドラマや朝ドラぐらいかもしれない。 ドラマだって、話題になるのは「次の主演は〇〇」とか、役者に関する話がメイン。 文化的に盛り上がるというか、変なカルチャーとして、熱を帯びて盛り上がるみたいなことが、テレビにもうあまりないっていうことなんだろうなあ。 だから俺は「水曜どうでしょう」っていうものを、ギリギリまで関心の的にしたい。 書かれ方はどうであれ、盛り上がってくれれば、それが一番いいなと思う。 藤村:批判は全然あってもいいんだよね。 嬉野:23年間も同じ番組をやってきたけど、好きな人たちにとっては「こんなに楽しみなことはない」といまだに言ってもらえる。 変化してきたテレビの世界で、「どうでしょう」がそういう存在になれた。 それは、他人に何を言われようと「俺は好きで観ているんだ」「わかった上で観ているんだ」っていう人が少なからずいてくれるからだと思う。 我々も、そう言ってくれる人たちのことを大切に思っている。 でもさ、そういう人たちがもっと増えて欲しいとか、もっと視聴率を取りたいとか、そういうことは一切思っていないんだよね。 数字を追求するテレビの世界では、これは非常に新しい文化じゃない?これからは、こういう考え方が大事になるんじゃないかなと思うんだ。 世の中的にも、みんなに好まれるもの、みんなが好きなものを好きになるという文化から「私はこれが好きなんだ」と言いやすい時代に段々とシフトしてきた。 藤村:コンテンツが、より顧客的なもの、コミュニティになっているなって思うな。 テレビとは違い、自分の好きなタイミングで見ることができる。 時代の経過とともに、コンテンツの楽しみ方も多様になってきました。 藤村:これからも、流れとしてはそういう時代になるだろうなとは思う。 基本的に「水曜どうでしょう」も、テレビ放送だけで全貌がわかるスタイルではないんだ。 もともとは深夜放送だったから、録画で見ていた人が多かったからね。 夜中にやっているのをチラッと見かけて「この番組はなんだろう?」と気になって、録画したビデオを友達に貸してもらったり。 そういうきっかけから、好きになってくれる人がいた。 普通、テレビは1回放送したらそれで終わり。 だけど、「水曜どうでしょう」はそうじゃない。 テレビ放送がきっかけになって、好きになって、DVDを買って過去の企画を全部見てくれたりする。 うちは1回放送したら終わりではない。 一瞬で終わるものではない。 そういう思想があるから「ふり返り」も必要ないなっていうことになる。 藤村:番組の作り方自体がそうなんだよね。 お客さんが追いついてくれる。 そういうスタイルになれたから。 でも、俺らがやっていることの思想にお客さんが追いついてくれるけど、テレビの世界が追いついてくるのかはわからない。 どこの局でも、毎回の視聴率で勝負する…っていう、昔からの発想が残っていてさ。 「30分の番組をどう埋めようか」「どう宣伝したものか」「やっぱり数字が気になりますよね」って、従来の思考にとらわれている人が意外といる気がする。 番組が放送されること、全国で放送されることは確かに大事かもしれない。 でも、それは何のためなのか。 視聴率のために「この放送を見せる」だけではない。 「この番組が心に引っかかるきっかけ」を作るためなんだと思う。 嬉野:どんなお客さんを大切にしようと考えているのか、その姿勢は番組にも現れると思う。 例えば、テレビは番組の途中でCMが入るけどさ。 番組によっては、CM前の内容をCM明けに「ふり返り」として入れる場合があるよね。 それはCMのタイミングで見始めた人のためにやっているんだけど、はじめから見ているお客さんにしてみれば「もう見たよ」ってなるでしょ。 たしかに新規のお客さんがくるから、視聴率自体は上がる。 でも、ずっと見てくれているお客さんとしては苦痛だよね。 嬉野:作り手はファンを信じて欲しいよね。 俺はさ、あるファミレスが夏だけ出している「カシミールカレー」が大好きなんだよね。 夏に行くとそればっかり食ってるんだ。 毎年やっているから、人気メニューなんだと思う。 でもさ、人気メニューゆえなのかな。 毎シーズン中身を変えてくるんだよ。 手を替え、品を替え、具材が変わったり、味が変わったりする。 だから、好きになった「あの味」が消えてしまうんだよね。 20年、30年も付き合って食べてきたお客さんをどうして信じられないのかなと。 「俺らを置いていってしまうのか…」って、寂しく思うんだよ。 もちろん、新規のお客さんを開拓をしたり、アレンジするのはいいのよ。 でもさ、ずっとあのカシミールカレーを愛している俺たちはどうなるのかと(笑) 藤村:俺自身も、昔と比べると作り方が変わった。 昔はさ、前回の振り返りとか、あらすじをやって……って型通りに作っていたけど、いまは「そこらへんはもういいや」って思っちゃってるもの。 嬉野:そう。 メジャーにさせようという、上から横からの「雑音」がいっぱい聞こえてくる中で、それをどういうふうに乗り切って、お客さんを信じて番組を作り続けていくか問われる。 藤村:最近の作り手は「雑音」が入ってくるのがわかっているから、最初から忖度しちゃう。 お客さんを信用するのを諦めちゃってるのかもしれない。 藤村:これはローカル局だから良かったのよ。 誰もメジャーなことをやった人がいないから。 一般論として「ああやれ」「こうやれ」って言われても、それは単なる一般論だし、そんなのこっちははねつけるだけだから。 ただ、これが東京だと、そういうメジャー圧力がやっぱり大きいからね。 でも、ローカルだとそういう力は少ない。 だから良かった。 テレビの生態系は限界。 「なぜ、ローカル局が『水曜どうでしょう」を生み出せたのか」ではなく、「ローカル局だからこそ『水曜どうでしょう』は生まれた」と。 藤村:そう。 メジャーにいく必要がないから。 だからこそ、次の新作は視聴率は全然気にしないわけね。 うちなんて30分番組なのにCMが2分以上あるのよ。 CMの分数が長い。 でも「この先を見たい」と思ってもらえるかは作品の質自体の話。 CMのせいで見る、見ないを決めるわけではないからさ。 そもそも「水曜どうでしょう」って、何回も繰り返し見るものだから録画している人も多い。 眠かったら寝ちゃったでもいいんじゃない。 もちろん、こういうことを言うと「視聴率をもとに、スポンサーからお金を頂いているから困るんです」という話になるわけだよね。 でもさ、視聴率で番組やCMの価値を測るというシステム自体がもう限界じゃないのかな。 藤村:「水曜どうでしょう」の新作をやるっていった時に、スポンサーになってくださった「よつ葉乳業」さんという北海道の企業があるんだけどさ。 よつ葉乳業さんは「これからちょっとずつだけど、全国にも売っていこう」って思っているそうで。 「我々も、どうでしょうさんを見習って応援したいんだ」っておっしゃってくれたんだよね。 テレビの提供って「この番組を応援したい」と思ってもらえて、それを「提供」という形でお金を頂いていた。 そういう形に戻ればいいのかなって思うんだよ。 嬉野:でもさ、今の時代はどんどん違う方に進んでいるよね。 藤村:「水曜どうでしょう」が他の番組と最も違うところは、そこだと思うんだ。 視聴率とか旧来のシステムからは解き放たれてしまっている。 「CMを飛ばされるとテレビのビジネスが成り立たない」としがみついてる時点で、もう終わりなんだよね。 「CMは飛ばされる」という事実を、いつまで見ないふりをするのか。 単純にCMを入れて、それでお金を儲けようなんていう生態系はこの先長く続かないと思う。 でも、テレビの生態系も変わらないといけない。 藤村:いまだに同じ餌で生きようとしているからね。 でも、餌は減ってきている。 それをテレビの人たちもわかっているんだけど、いまだにその餌を食い合っている。 だから、俺らは余計なことはしないの。 嬉野さんが言ったように「カシミールカレー」を作り続けているわけよ(笑) 嬉野:お客さんに媚(こび)を売っているわけではないんだよね。 自分たちが本当にうまいと思っているから、お客さんもついてきてくれるだろうなと信じている。 だから、味を変える必要がないと思えば変えない。 視聴者代表の目線の俺から見れば、「俺はこんなに信じてカシミールカレーを食べているのに、なんで作り手はブレブレなんだ」ってと思っちゃうと、そこで孤独を感じるんだよ。 お客さんは、作り手が自分を信用してくれていないと悟った時、孤独を感じるんだ。 藤村:うちはずっと同じ人がカシミールカレーを作ってるからね。 嬉野:我々は、同じ人たちで番組が続けられるようにしている。 自分たちの気持ちに正直にやっているからね。 嬉野:自分たちに正直だから。 迷走したら「迷走してる」って言うし、主演俳優は「手応えがない」って言っちゃうもの(笑) これだけ放送前に言っておけば、お客さんも「やっぱり手応えなかったね」って安心できるんじゃない? 藤村:それで番組を見ないかというと、好きな人は見てくれるわけで。 嬉野:「6年ぶりの新作」という緊張感の中で、大勢に面と向かって「手応えがありません」って言ったら、その瞬間にみんな緊張がほぐれるでしょう(笑) 笑っちゃって、受け入れちゃう。 ここが人生の妙、社会の妙、人間の妙だよ。 「水曜どうでしょう」は、そこにつけこめるからね。 いいか、ここが大事なんだよぉ?そういう作戦なんだから。 藤村:よく「そんなこと言う勇気が、よくありますね」って言われるけど、ちょっと見当違いなんだよな(笑)。 嬉野:そう。 こっちは策なんだよ。 勇気とかじゃない。 勇気って何も裏付けがなく突っ込んでいくことでしょう?いいか、こっちは作戦なんだからな(笑) 藤村:頭を柔らかくして、ものの見方を変えることが大事だぞ。 嬉野:そういうわけで、おわかりのように…。 藤村:もう、はっきり言ってるからね。 番組では「2年後に完成する」って言っているから、みなさんもその時間経過に付き合わなきゃいけない。 放送自体は2年もかからないけど。 「2年分」の我々をみなさんに見てもらいますよぉ。 嬉野:割と安心して見てられるんじゃない?劇的なことはないしな(笑) 藤村:最後まで見ていただければ、「損はしなかったな」と感じてもらえると思う。 「あぁ、見てよかったな」って思ってもらえるから(笑) 嬉野:そうそう。 「神はいるな」って思うよ(笑).

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ぜんぶに反論出来るという大変めずらしい記事だ。 閲覧数上げたいためにわざとなのかな?と疑うレベル この記者は8万人を一瞬にして敵に回したのだ。 撃ち抜くぞ、おみまいするぞ。 10年以上好きなものをこんな風に書かれて、とても悲しかった。 引用しながらおみまいしていきましょうね〜 俳優の大泉洋は「前作よりも面白くないですよ!」と自虐コメントを発し、ファンからは笑いが起きていたが、どうやら作品に対して寛容な気持ちを見せているのは、会場に訪れた熱烈なファンだけのようだ…。 そもそも熱烈なファンって言わないよね? ネット上では、 《超絶つまらなかった前作よりもさらにつまらないのかよ!》 《もはや完全なオワコン。 北海道でしか人気ないんじゃね?》 《大泉が売れてから本当につまらなくなった。 もう終わりにした方がいいんじゃないかな》 《前作アフリカの旅は本当につまらんかった。 また、ただの観光旅行するのかよ》 など、厳しい意見が殺到している。 厳しい意見が殺到してるらしい… つまらないのに見るの?ファンなの? ネット上のどこの話なのかな? 「『水曜どうでしょう』は、大泉がまだ北海道の大学生で、ほぼ素人同然だったからこそ、思い切った企画が通り、視聴者ウケしたんです。 しかし、いまや東京の大手芸能事務所に所属し、大物俳優になった大泉を担ぎ出したところで、昔のようなハプニング続出の旅になるわけがありません。 本当は辞めたいと思ってるんじゃないか、って書かれてすごい傷ついてしまった。 じゃああの祭りは何なの。 樋口さんの素晴らしい歌は何なの。 本当は辞めたいと思ってる人から「楽しかった」って気持ちをもらったの? そんなことなくない? 藩士全員に謝って欲しいくらいですね!!!訴えるぞ!!!相手取るよぉ また、同番組を一躍大ヒットさせたディレクター・藤村忠寿氏、嬉野雅道氏にも大きな変化が起き、ファンを失望させているという。 失望???してません。 「大泉と藤村氏の掛け合いも面白さの1つでしたが、いつのころからか、藤村氏自身がタレント化してしまい、ファンをがっくりさせています。 カメラマンとして参加していた嬉野市も、今ではカメラすら回しませんからね。 完全な商業主義にまみれてしまい、頭の中は金もうけのことばかり。 Tシャツなどグッズ販売にばかり力を入れ、肝心の番組が疎かになっています。 一般のファンはとっくに離れていってますよ。 ちょっと見てわけわかんなくて、なんでこんな訳わかんないのが人気なんだ?って思ったんでしょう? 洋ちゃんが「新作はつまらないですよ」って言ったのも、なんでつまらないものを世の中に出すんだ?って思ったんでしょう?知ってるでしょう?パイ食えよ そもそも水曜どうでしょうって万人ウケしないので だって基本オジサン達の内輪揉めですよ、マジで それ見て楽しい!おもしろい!ってみんな思いますか?思わないですよね??? でも熱狂的な一部の信者 笑 は思うんですよ 今回もいつも通りだな、って 元気そうで良かったな、って みんな年取ったな、って 企画自体は何でもいいから、何やるのか見てみたいし、4人で揉めて欲しい そんな感じです つまらないからどうした、ってもうそういう次元じゃないんですよ 方向性が違うんです 一生どうでしょうする4人に、私たちも付き合っていくんです だらだらと番組を続けることは、逆に大ヒット作の晩節を汚すことになる可能性もある。 「前作よりも面白くないですよ!」というコメントは、ファンの気持ちを慮った、大泉の本心なのかもしれない…。 今世紀最大の「何言ってんだコイツ」ですね え?だらだらと番組を続けていくんですよ?知らないんですか?一生どうでしょうするんですよ??? あんたが洋ちゃんの本心を言う資格はないね 俺のミスターなめんなよ!!!ビシッと言ってやりますから!!! 終始ブチギレていた、まぁ祭りの後にこんなん書かれちゃ黙ってないよな こんなネットニュース 笑 になんて惑わされずに好きにやっていって欲しいどうでしょう班 ずっと付き合っていこうね藩士 追記 "熱狂的な一部の信者"が祭り参加者 ライブビューイング含む としたら 約10万人いるわけだから これからも水曜どうでしょうと共にあります 以上.

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