ノミ 駆除 部屋。 【薬は怖い】猫ノミを完全駆除した僕の武器はノミ取り櫛【副作用も心配】

室内飼いの猫でもノミはつく!なぜ、駆除、予防方法は?

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愛犬のブラッシング中や体を触っているときに「小さい何かが毛の中で動いた!ピョンと飛び跳ねた!」など、犬にノミが付いているのを発見したことはありませんか?ノミは、犬の体を動き回るので毛をかき分けて探しても、なかなか捕まえることができないものです。 最初にノミの生態と発生する原因をみていきましょう。 犬のノミの特徴って?ダニとの違いは? ノミは昆虫の仲間で、日本では約80種類存在するといわれています。 大きさは約1. 5〜3mmで、高さ30cm程度までピョンピョンと飛び跳ね、犬や猫など動物の体に寄生して吸血する特徴があります。 また、犬に関わるノミは犬ノミよりも、猫ノミのほうが多いと考えられています。 ノミは春から秋にかけて発生しやすくなります。 このため、冬場の暖かい室内でも油断できません。 夏場など条件によっては、卵から孵化して卵を生むまでに最短で2週間前後のサイクルを繰り返し、爆発的に繁殖していきます。 またノミは家の中のカーペットやソファ、人間のベッド、犬の寝床、床、湿気のある場所などにも卵や幼虫、サナギが生息している可能性があります。 室温やペットの飼育など条件がそろうと一気に増えてしまう恐れがあリます。 しばしば人も吸血され、発赤と強いかゆみが続きます。 室内を清潔にして、ノミが犬や猫の体を吸血したり、さらに卵を産んだりしないように予防・駆除する必要があります。 ノミは、ダニと間違われることがあります。 ノミと違い、犬に関係するマダニはクモの仲間で約1〜5mm程度の大きさで、犬に寄生して吸血すると、約1cmの小豆大サイズにふくらむという特徴があります。 ノミとダニどちらも、感染症の媒介や皮膚病の原因になるので、予防・駆除が欠かせません。 なぜノミが!考えられる原因とは 室内犬なのに、どうしてうちの子にノミがいるの?と思うかもしれませんが、ノミが犬に寄生する原因はさまざまです。 予防薬を使用していない ノミ・ダニの予防薬を使用していないと、犬の体に寄生する可能性が高くなるので、定期的な予防を行いましょう。 散歩中に外からもらってきた お散歩中、藪、草むらの中に入ることや他の犬との接触などで、犬の体にノミが寄生することがあります。 最近、里山の近くでは猪や鹿が増え、街に出没することもあります。 これらに付いたノミなどの外部寄生虫が街で繁殖し、犬に寄生する可能性も増加すると考えられます。 もともとあった卵が孵化、幼虫やサナギが生息してしまった カーペットや室内の湿った場所で卵や幼虫、サナギが生息していると、ノミが犬に寄生する確率が高くなります。 人や犬、外を出入りしている猫から寄生した ノミは犬や猫だけでなく、人間や野生動物にも寄生します。 特に多頭飼いの場合は、全頭の予防をしていないと、犬同士の接触で大量発生する可能性があります。 また、猫を一緒に飼っていたり、外出先などで猫と接する機会がある場合も要注意です。 犬に付くノミの大半は猫ノミのため、飼育環境によっては犬よりも猫に気を付ける必要があります。 犬のブラッシングやシャンプーをサボりがち 日々のブラッシングや定期的なシャンプーを行うことで、ノミの糞やノミの寄生に早期に気が付く可能性が高くなります。 悪条件が整ってしまっている 部屋を閉め切りがちだったり掃除機をサボりがちだったりすると、フケやホコリ、湿った場所を好むノミの幼虫にとって好都合な条件となってしまいます。 部屋の隅やソファの下、カーペットなどもしっかり掃除を行いましょう。 愛犬がしきりに体をかゆがっているのは、ノミが寄生しているサインかも!悪化しないうちに症状をしっかり把握し、考えられる病気を予防しましょう。 ノミが原因の皮膚炎は急激に悪化する可能性もあるので、注意が必要です。 犬のこんな様子はノミが寄生しているサイン! 下のような様子がみられたら、体にノミが寄生しているかもしれません。 まずは愛犬をチェックしましょう。 足で顔や体を掻いている• 前歯で体を噛んでいる• 地面に体をこすりつけている• 肌が点々と赤くなっている• 毛に黒いフケ状の塊(ノミの糞)がある• ジュクジュクした皮膚の炎症がある• 毛が薄くなったり脱毛したりしている部分がある ノミで引き起こされる病気とは ノミは、皮膚炎や恐ろしい感染症を引き起こす可能性があります。 ノミ由来の病気にならないためにも、予防や駆除が必要です。 ノミによる皮膚炎や貧血 ノミに刺された場所やノミの唾液に対するアレルギー反応によって、強いかゆみを伴う皮膚の急激な炎症(ホットスポット)を起こすことがあります。 特に子犬や子猫の場合は、大量のノミに吸血されることで貧血を起こす可能性もあるため注意が必要です。 瓜実条虫症(サナダムシ) 犬が体をなめる際などに、瓜実条虫(サナダムシ)の幼虫が寄生しているノミを口にしてしまうことで体内に取り込んでしまいます。 幼虫は体内で50cm以上に成長し、症状としては肛門を気にするようになったり、下痢や嘔吐を起こしたりすることがあります。 瓜実条虫の体の一部である片節が糞にまぎれて排泄されるのが特徴です。 また、犬だけでなく人間がノミに刺されて感染症にかかる可能性があるので、ペットのノミ予防は必ず行いましょう。 ノミの駆除・対処法と予防について では、ノミを発見したらどう対処すればいいのでしょうか? 飼い主でできる範囲の対処法、獣医師に診てもらうかの判断、また二度とノミが寄生しないように予防する方法を解説していきます。 つぶすのはNG!正しいノミの駆除方法とは ノミ取り用の目の細かいくし(コーム)を使って、ノミや糞を探すことができます。 犬の毛をかき分けて、茶色や黒に見える細かいかさぶたのような塊の集まっている場所を発見したら、これを取って、濡らしたティッシュの上に置いてみてください。 赤くにじんできたら、それは吸血した「ノミの糞」で、犬の体にノミが寄生している可能性が高いといえます。 ノミ取りくしにノミが引っかかった場合は、指や爪で絶対につぶしてはいけません。 つぶすことで、メスの体内の卵が大量に飛び散ってしまうだけでなく、万が一口に入ると人間が瓜実条虫症に感染する可能性もあります。 荷作りテープで捕まえたり、水に洗剤を加えた容器に入れたりし、卵の大量飛散を防ぎましょう。 しかし実際のところ、ノミは犬の皮膚や毛の間を動き回るため、体のどこにいるのかわかりづらく、さらに飛び跳ねる黒ゴマのような小さなノミを1匹ずつ捕まえるのは大変なので、予防薬や駆除薬を使ったほうが確実でしょう。 ノミを見つけたらまずは室内の掃除を行い、すぐに愛犬の体に寄生したノミを駆除薬で駆除することが必要です。 症状によって対処方法が変わる場合があるので、動物病院を受診してスポットタイプやスプレータイプ、飲み薬を使用する判断や、皮膚炎の治療をしてもらいましょう。 特にノミ由来の激しいアレルギー皮膚炎を起こしている場合は、短時間で一気に広がるので、早急な対処が必要です。 ノミを発生させないためには 愛犬にノミを寄生させないためには日々の予防が大切です。 清潔な飼育環境作り まずは、飼育環境を清潔にすることです。 ノミのエサとなるフケやホコリ、人間の食べかすを掃除機で吸い取り、風通しを良くして、ノミが繁殖しにくい環境を心がけましょう。 定期的な予防薬の投与 ノミ対策に最も効果的なのは、定期的に予防薬を投与することです。 犬の体にノミを寄生させないためだけでなく、人間が感染症にかからないためにも予防薬は必要となります。 量販店で購入できるものと動物病院で購入できる動物用医薬品では効果に違いがあるので、獣医師に処方してもらうのがおすすめです。 ブラッシングやシャンプーなどのお手入れ 日々のブラッシングや定期的なシャンプーの際に、体をかゆがる場所や脱毛部分、ノミの糞がないかの確認をしてください。 日常のお手入れが、ノミの早期発見につながります。 まとめ 愛犬を病気やウイルスから守るために、しっかりとノミ対策を行いましょう。 予防薬は、動物病院のみで取扱いのある効果の高い動物用医薬品を使用することをおすすめします。 藪や草むらで愛犬が遊んだあとはノミやダニがいないかをチェックし、室内はできるだけ清潔に。 もし見つけても絶対につぶしてはいけません! 定期的にノミ・ダニ予防薬を使用しながら、お散歩やお出かけ、キャンプなど、愛犬と楽しい生活を送りましょう。

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ノミを駆除する方法3選!退治する対策から予防法、おすすめグッズまで

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まず、ノミは媒体 動物 により種類が違います。 なので、猫につくノミは「ネコノミ」という種類が高確率で寄生します。 ネコノミとは• 体長2~3mm• 血を吸わないと100日、血を吸うと半年生存 と非常に小さく、かつ、一番過ごしやすい気温で活発になるのです。 条件が揃えば一生に1匹で1000個以上もの卵を産んでしまいます!卵は早いと2日で幼虫になり、4週間で成虫になります。 通常春~夏にかけて繁殖なのですが、室内であれば年中繁殖し続けます。 考えるだけでもゾッとしますね。 しかもノミは跳躍力が凄いです。 人間に例えるとビルの3階位まで跳び跳ねられます。 もっと恐ろしいです。 電子ノミ取りホイホイ 猫にノミがついて家内を歩き回ると家の中にも生息してしまいます。 なので、猫にノミが寄生したことを確認したら猫のノミ駆除と同時に家の中も徹底的に駆除してください。 まずはアースレッドなどのくん蒸剤をしてその後電子のみとりホイホイを設置。 1回では全てのノミに効果が十分に行き渡らないので、最低でも月に1回を3ヶ月行ってください。 このコームで毛をとくと根本にいるノミを挟んで捕まえる事が出来ます。 が、これはおうちで使うのはとても難しいです。 まず、小さなノミは捕まりません。 捕まったとして、コームに引っ掛かってるノミを取るときに潰してしまったり、逃がしてしまったりする事もあります。 自力で捕まえるにしても寄生してるとすごい数なので駆除薬等で一気に駆除しましょう。 ノミは毛の流れに逆らって動くから顔や首の近くによくいると母に聞いたことがあります。 母が子供の頃に飼っていた猫は全身が白かったので、毛の中を動くノミの姿がよく見えたそうです。 私の実家の猫たちは基本室内飼いなのですが、何度か脱走された時はほぼ毎回ノミをもらって帰ってきました。 うちではノミ取りコームと捕獲ケースが一体になったグッズをよく使っていました。 コームについているプラスチック製のカバーの下側が捕獲ケースになっていて、ノミがそこに落ちる仕組みです。 捕獲ケースにノミを集めた後はガムテープに挟んで捨てていました。 ただ、この方法で駆除しきれない時はフロントラインプラスを使うこともありました。 野良猫の場合はノミだけでなく、他の寄生虫や病気を持っていることも多いので、保護する時は十分注意する必要があると思います。 猫と生活する場合、寄生虫には気を付けたいですよね。 野良猫を家に迎え入れたときは特にノミやダニなどが気になると思います。 ですが、室内で飼育していてもノミが猫につくこともあることは忘れてはいけないと思いました。 人間が外から持ち込んでしまうこともあるんですよね。 2mm~3mmというと肉眼で見ることもできますが、見えるということは大量にノミがいるということだそうです。 卵は小さくて見えないので、大量にいると思うとぞっとしますね。 愛猫をブラッシングするときは、嫌がるのですが内股や脇をチェックするようにしています。 ノミのフンはありませんが、もし見つかっても自力で退治することはできないので、定期的に駆虫薬を使用することで猫も人も安心できますね。 うちの愛猫は、生後2ヶ月頃に野外で保護した為、お迎えした当時はノミだらけでした。 すぐに動物病院へ連れていき、レボリューションを滴下後、時間をあけてシャンプーを行いました。 ノミはやはり耳、首、脇辺りに多かったですね。 肩甲骨辺りの毛をかき分けると、ノミの糞であろう黒いポツポツがたくさんありました。 また、万が一ノミが生きていた場合、水から逃れようとする事で顔周りに付くといけないので、頭の方からお尻に向けてシャワーをかけていくよう指導されました。 ノミが付いてしまった時は、ノミ駆除を滴下後、2時間以上あけてシャンプー、シャンプー後にノミ取りコームでしっかりブラッシングするという流れが1番確実にノミを駆除する事ができましたよ! うちの場合は、保護した猫を家に入れる前に動物病院へ向かったので、家の中にノミが発生する事はありませんでした。 その為、猫に寄生したノミを駆除するだけで済みましたが、部屋の中にノミが発生してしまうと、非常に厄介ですよね。 バルサンなどを焚けば、1度に駆除する事もできるようですが、猫が居ると難しいですし…。 やはり、野外で保護した猫は家に入れる前に動物病院へ連れていく。 日頃から定期的な駆除薬の滴下をする。 完全室内飼いを徹底する。 この3つで、ノミ予防をする事が大切ですね。 また、ノミは人のフケや垢、埃等がエサになるので室内を清潔に保つ事も、猫と暮らす上でとても重要な事です。 ノミの繁殖力は驚異的なので、まずは発生させないこと!これを心がけたいですね。 この記事への書き込みは編集部が確認・承認した後反映されます。 書き込みに関する注意点 この書き込み機能は「他の猫の飼い主さんの為にもなる情報や体験談等をみんなで共有し、猫と人の生活をより豊かにしていく」ために作られた機能です。 従って、下記の内容にあたる悪質と捉えられる文章を投稿した際は、投稿の削除や該当する箇所の削除、又はブロック処理をさせていただきます。 予めご了承の上、節度ある書き込みをお願い致します。 ・過度と捉えられる批判的な書き込み• ・誹謗中傷にあたる過度な書き込み• ・ライター個人を誹謗中傷するような書き込み• ・荒らし行為• ・宣伝行為•

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布団や畳に!ノミやダニに効く殺虫剤おすすめランキング

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ノミの事で少しノイローゼ気味なので読みにくい文章になりますが宜しくお願い致します。 5月の終わりごろに野良猫ちゃんがもの凄く近くに寄って来てくれて可愛い〜!と思っていたらノミを貰ってしまいました。 うちには完全室内飼いの猫が2匹いて6月の頭くらいから私が何だか虫に刺されるな〜って思っていましたが猫が脱走したとかが無かったのでずっと蚊だと勘違いしてしまいノミを迎えてから10日ほど放置してしまい部屋が大変な事になってしまいました。 ノミだと気が付いてすぐに猫達を風呂にいれてフロントラインプラスを打ちました、部屋の掃除も出来る限りしましたが古い家の為に行きとどかない場所があります(猫しか行けないスペースがあります) ・部屋の掃除はマメに掃除機をかけ埃を取り掃除終わりに掃除機の中に殺虫剤をまいています ・畳に刺すようの殺虫剤もまきました ・ベットのスプリングと敷布団にも殺虫剤を刺してまきました ・部屋にスプレータイプのノミ駆除スプレーもまきました(翌日からゴキブリが瀕死で発見されるように・・・) ・毎日ノミ取りをしていて1日で猫達、自分で20匹くらい取れます、取れたノミはセロテープで厳重に挟んで潰しています、ゴミは2日に1度捨ててます。 ・シーツ等も白いモノを使い目を皿にしてしょっちゅうコロコロをしてノミを見つけたら駆除しています ・洋服や寝具も念のため洗剤を倍量いれてこまめに洗濯しています ・ノミ刺され用に皮膚科に行き軟膏を処方して貰いました ・寝てる時に刺されるので靴下を履きズボンを靴下にしまい上着はズボンにしまって寝る事にしました(ハイソックスをはいたらゴムのところを横1列に刺されたのでズボンインにしました) ・虫よけスプレーもつけています それなのに一向にノミもノミ刺されも減らず毎日何か所も刺されて困っています 今の状態はフロントラインプラスを打つ前の最初のノミが繁殖して子が産んだ大量の卵が孵ってる孫世代のノミだとは思うのですが、、、孫以降はフロントラインを打ったので説明書通りならこれ以上は卵はかえらないと思うのですが 本当にこれから終息に向かうのでしょうか? これ以上どうしたらいいのか思いつかないのですが何か良い対策はありますか? あと2〜3カ月で私の赤ちゃんが生まれるので早めに駆除しきりたいです ちなみに一緒に寝ている主人は何故か1か所も刺されません ノミは本当にいなくなるのでしょうか・・・。 ノミ対策、ノミと戦った方の経験談などお願い致します。 私も今妊娠5ヶ月なので、焦る気持ちよくわかります。 以前、実家の飼い猫二匹(毛長、屋外に出してました)が大量の蚤を飼っていることに気付き、苦労したことがあります。 自分が刺されるまで全く気が付かなかったので、気付いた時には非常事態でした。 他の方もおっしゃる通り、私もバルサンを焚きました。 猫達は、二階の私の部屋しかほぼ出入りいていなかったので、他の部屋には漏れないよう、ドアを閉めきって焚きましたよ。 それも難しいですかね?? 猫には薬の他、専用の首輪も着けました。 それから、私の気持ちが落ち着くまでは、しばらく家には入れませんでした。 可愛そうでしたが、大好きな猫達を嫌いになりそうだったので、1週間ぐらいは我慢しました。 その間、櫛をつかって、こまめに屋外で猫の蚤取りをしました。 それから、2〜3週間ぐらいで落ち着きましたよ。 私も精神的におかしくなりそうでしたが、必ず終わりはくるので諦めずに頑張って下さい。 赤ちゃんが生まれる大切な時期だというのに、本当に毎日の駆除作業お疲れさまです。 うちはノミではありませんが、去年の暮れから今年の春先まで猫が疥癬になってしまい、さらにそれが私にもうつってしまい、大変な思いをしました。 元々、蚊アレルギーでステロイド剤を投与して皮膚の防御力が低下していたところで脱走。 たった一回野良猫ちゃんに接触しただけで疥癬ダニをもらってきたようです。 そのときに獣医さんでもらったダニ駆除剤は、フロントラインではなくレボリューションというものでした。 疥癬だったからかもしれませんが、強力らしいです。 弱っている状態でしたが、副作用もありませんでした。 今は元気になりましたが、強烈なかゆみで狂ったように顔を掻きむしる(エリザベスカラーさえも破壊する)様はもう二度と見たくありません。 赤ちゃんが誕生するころには、ノミが駆除されていることを祈っています。 がんばってくださいね。 〉とむにゃんさん アドバイスありがとうございます! うちは木造で部屋が畳で2階なので畳の隙間から下の階に煙がいってしまうかなと思ってためらっています、あと全部屋でたかないと1次的に別部屋に移動して戻ってくるという話もあったのでやるなら全部屋かなと思っていたのですが 今はあやしい所に殺虫剤をまいて掃除。 をこまごまと繰り返したら居なくなるかなと思って頑張っています メインの部屋は猫が連れてくる意外でノミは見ないようなので徐々に駆除出来ている気がします バルサンパワーはすごい事がここで教えて貰ったので最後の切り札として持っておこうと思います 最近では数年ぶりの家具を移動しての大掃除をしている状況に対して赤ちゃんを迎える為に部屋をキレイに掃除するように(メインの部屋以外あまり掃除をしてなかったので )神様が与えた試練?なのかな?とか思って頑張ってます ノミ騒動がなかったら大掃除なんてしなかっただろうな〜!と。 赤ちゃん、楽しみにしてます 豚まんじゅうさん 始めまして。 大変な毎日をお送りかと思います。 お体大丈夫ですか? 実は 私も海外田舎で猫の多頭飼い、大型犬1匹居ります。 1匹は室内猫ですが 犬&大多数の猫は室内外を自由に出入りしております。 よって・・・・年がら年中 蚤は私の大敵で 今やゴキブリ以上の敵意を感じています。 多くの方が 蚤の駆除の方法を書いていらっしゃって 私も参考にさせて頂いていますが 今回 私は 蚤に刺されてからの対処などを書いてみたいかと。。。 ちなみに 私は冗談抜きで 去年は両足400箇所蚤に刺されました。 失礼と思いながら主さんのプロフィールを見させて頂きました。 でも どの辺りか分からなかったので なんとも言えないのですが もし 今の時期 そんなに身体が冷えたりしないのであれば どうでしょうか? 靴下を脱いで 短パンで室内で過ごされてみては? 過去 私も真夏に靴下 ジーンズなど完全装備で過ごしてましたが 逆に 隙間から蚤が侵入して知らない間に咬まれていました。 でも 今年は・・・ 短パン 素足 足元だけ 起きてる間は虫除けスプレー使用(この際 愛猫ちゃんにぺロぺロされない様に気をつけなくてはいけませんが・・・) もし 蚤が足に付いたら チクと感じます。 即 指で摘んで 水で流して下さい。 もし 手遅れで咬まれたら 即効 シャワーで患部を洗い流し毒を流して それからアルコールや虫刺されの薬を塗って下さい。 後々の痒みが断然違います。。。 それから 人にもよるかもしれませんが 蚤の咬まれた痕は結構残りますよね? お風呂の後に その咬まれた幹部をボディークリームなどで保湿して下さい。 皮膚化の先生によると 皮膚の再生機能が上がって 痕が早く消えるかも?だそうです。。。 以上 長々となりましたが 蚤を完全退治できるまで もし良かったら お試し下さい。 ちなみに 私は 犬・猫の出入りを許しているので もう蚤完全撤廃は諦めています(笑) 頑張って下さい 私がいつも免疫力を高める栄養剤の購入をしているところ 動物保護のNPO活動もされている方なんですが そこから教えていただいた駆虫の方法です ホームページから抜粋しました。 参考になればと思います ドロンタールは楽天などで検索すると購入できます 特に多頭飼いをしている方には獣医へ行くよりも、かなり安く そして安心して出来る方法だと思います 大変なのは、一度に一斉スタートで始めないと日にちや時間を ずらしちゃうと完全に駆虫できないことになってしまいます 『以下、抜粋』 まず、駆除(体外)を行い、続いて駆虫(体内)を行います。 これは、駆虫を先にしてしまっても、ノミなどが口から体内に入り、再発生してしまう可能性があるからです。 次に使う薬品の、効く対象と効果時間を確認しましょう。 効く対象というのは成虫と卵どちらにも効くのか、または片方にしか効かないのかです。 次いで完全に除去できるまでの時間です。 参考までに社内スタッフの使い方をご紹介します。 次にドロンタールで体内の駆虫を行います。 それから最初のドロンタール時に卵だったものが孵る2週間後に再度ドロンタールを使い完了となります。 例えば駆虫にスタッフが使っているドロンタールですが、これは一度で飲ませなければいけません。 なぜなら、表面と中の部分とでは薬効が違うからです。 表面の白色の部分は回虫、中の黄色の部分はぎょう虫に効果があり、何度もはいていては白色の部分が溶けてしまい、効果がなくなってしまうからです。 ではどうすればいいのかですが、オブラートで滑りをよくして飲ませてしまいます。 使うオブラートですが「BOCオブラート」という袋型のものがあり、袋の形をしているので使いやすく、粉末状のものなどを使う際にも重宝します。 材料もバレイショなので安心です。 飲ませる際は袋にいれた薬と水の入った皿を用意します。 対象となる猫や犬を呼び、飲ませるときになったら水で湿らせて飲ませてしまいます。 コツは、包んだオブラートの厚さを均等にすることです。 湿らせると粘土のようにこねられるので簡単です。 あとは飲み込んでしまえば、ツルツルを奥に入っていきます。 〉とむにゃんさん いえいえ!使っていなかった部屋は物置状態だったので今回を期に掃除出来て良かったという意味です タンスの上など放置状態だったので埃まみれでした ちゃんとお手入れやお掃除されているおうちなら築年数があっても好環境だと思います 〉Ramu-chanさん アドバイス有難うございます!うちは完全室内飼いなので今を乗り切ればノミがいないもとの生活に戻れると思っています 私は日中だらしがないのでベットでゴロゴロしている事がおおいので虫よけスプレーをしてもすぐに取れてしまうので等分靴下インレギンスで行こうと思います レギンスにしてから新しく刺されていないので私の生活タイプには向いているようです それとノミ刺されの悪夢がまだあるので素足生活にはちょっと戻れる勇気がまだ持てません 虫さされ跡にボディークリームが聞くとはいい事聞きました! ボディクリームでは無いのですが馬油があるので塗ってみようと思います! ありがとうぞがいました! 〉leafさん 寄生虫のお薬のことでしょうか?初めて聞きました ノミを食べると寄生虫が沸いてしまうと聞きますが 薬の飲ませ方などとても参考になりました!有難うございます! 〉あっこさん フロントラインですが獣医に行ける時は是非獣医さんにやってもらおうと思います。 ありがとうございました! トピ主です 皆さんの親身なアドバイスと温かい応援のコメントでとても励まされています 最初はもうノミの完全駆除なんて一生ムリ と絶望的な気持ちになっていまっていましたが皆さんのノミ駆除方法や、期間に差はあるものの皆さんノミのいない生活に戻れたという話を聞けて気持ちを持ち直して駆除を続ける事が出来ました! 皆さんのアイディアやアドバイスでノミの数も徐々に減って来ています 私も刺される回数が減ってきて今日は1か所も刺されていません(靴下インレギンスに長袖シャツの裾レギンスイン袖口輪ゴムで止めスタイル) 昨日は使っていなかった部屋の家具を主人に移動してもらったのでこれから徐々に細かな掃除をしようと思っています そしてフロントラインプラスですが付ける前後3日間はお風呂に入れてはいけない事を知らずに付ける前日にお風呂に入れてしまって効果が薄れたようなので今日つけ直しました。 まだ猫の体にノミの姿を見ますが徐々に減って行っているように思えます ノミの成虫がいる場所がどこかにあるらしく部屋から出て帰って来るとノミが新たについてきている感じです、その場所を特定出来れば駆除の期間も早まると思いますが今のところ発見できていません。 バルサンを勧めて下さる方が多くてバルサンの効果は絶大なのだなと実感する日々ですが、残念な事に事情があり同居家族が難色を見せているので今は掃除や洗濯やフロントライン、殺虫剤のみで駆除できるように頑張っています 折角勧めて下さっているのに本当に申し訳ありません。 出産までに駆除しきれなかった場合は家族をなんとか説得してバルサンしようと思います。 今回こちらのトピを立てさせて頂いて心底「猫好きに悪人なし」だなと思いました!本当に助けられています。 それと刺されていた時は私の靴下など体にノミが着いているのを見かけます ただ、出先で主人の肩にもノミが付いていたのを発見したりもしているのでどうして主人は刺されないのか不思議です 次回の検診までもう少しなのでそれまで様子をみてみて再度アレルギーの線も含めて医師に相談してみようと思います ありがとうございました! トピ主です 皆さんの温かいアドバイスと応援のお陰で殆どノミが居なくなりました!!! 数日前から靴下を履かないでもノミに刺されなくなりました!!! バルサンが炊けないので地道な作業になりましたが代わりに殺虫剤を何本も使ってノミがいそうな所にまいたり、ノミの巣がありそうな使ってない家具などを除去したりしたらだいぶ減りました。 それと寝具のこまめな洗濯や入浴時に着ていた衣類を洗面器で水に漬けて服についてきたノミの駆除、こまめな掃除機かけ、ゴミパック捨て。 ゴミの日毎に少なくても必ずゴミ捨てなども効果があった様に思います。 いまだに猫達が痒がってるので数匹はいるみたいですが人間に悪さをするほどの数は残ってないみたいです。 まだまだ部屋の掃除の全てまでは出来てないのですが1ヶ月半くらいで予定日が来てしまうので動けるうちに精一杯頑張りたいと思います。 とりあえず靴下なしで生活できるようになった事がうれしくて報告のコメントさせて頂きました。 完全駆除まではまだ少しかかりそうですが頑張ります! トピ主です 完全駆除出来ているかどうか分からないので定期的に報告させて頂いています 昨日ノミの薬うちました 最近はもう以前とほぼ変わらない生活が出来ています 服装も裸足、短パンキャミソールで猫とくっついて寝ても大丈夫になりました! でもノミのせいではないかもしれませんが、まだ猫達はかゆい仕草をするので人間に悪さをしない程度の数はまだ潜んでいるのかもしれませんが表向き平穏を保ってます まだまだ油断は出来ないから暫くは毎月フロントラインプラスを打ち続ける予定です 引き続き温かなコメントを頂きましてありがとうございます! ここの皆さんがいなければここまで頑張れませんでした、本当にありがとうございます! トピ主です 皆様の暖かい応援のお陰でノミが大発生していたとは思えないくらいになりました! 先月末からインターネットで購入したフロントラインプラスを使っています 動物病院の先生に聞いたらネットで買っても変わらないと言われたので 今年いっぱいまたは様子を見て春くらいまでは毎月うち続けようと思います 今回家の都合でバルサンを使わず代わりに殺虫剤を結構使ったのですが、最近になって猫達に軽い皮膚トラブルが出てきています 病院では何かにかぶれたかたまたま掻きむしっちゃったのでは?と原因不明でしたが、もしかしたら掃除しきれない殺虫剤の残りとかが原因かな?と思っています 幸い軽いトラブルで数日で治ってしまう程度ですが一応関連があるかもしれないのでご報告しました それから数日前に無事元気な赤ちゃんを出産しました 赤ちゃんをノミのいない部屋で迎えられるのも皆様のお陰です! 相談したときは本当に絶望的な気持ちでしたが相談して本当に良かったです! 本当にありがとうございました!!! 簡単な報告とつたないお礼文ですがこれにて私のノミの相談を終わらせて頂こうと思います。 皆様本当にありがとうございました!感謝してもしきれません! そして今後ノミで絶望的な気持ちになっている方や困っている方にこのトピが役立つといいなと思います 今ノミと戦っている方へ いまは辛いかもしれないけどノミは絶対に駆除しきれます! 諦めないで続けて頑張ってください! 駆除し続ければ必ずノミはいなくなります!.

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